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CULTURE
会話で「like」を多用すると、本当に頭が悪く聞こえるのか?【翻訳の不思議】
連載「翻訳の不思議」第11回。翻訳家の樋口武志さんが取り上げるのは、会話のつなぎ言葉として使われる「like」。時に頭が悪く聞こえると言われたり、翻訳家には訳し飛ばされたり、ときに訳に悩んだり――この「like」の正体とは?
2023-10-26
誕生日は「自分主催で祝う」が基本。イギリスのバースデーパーティーとは?【LONDON STORIES】
イギリスでは、誕生日を迎える本人がパーティーを主催するのだそうです。ロンドンに住む宮田華子さんが、30歳の誕生日を迎える友達のパーティーに招かれ、ユニークな誕生会の体験を通して、イギリスと日本の文化の違いに触れてみましょう。
2023-10-23
「木枯らし」を英語で説明してみる
「木枯らし」は、日本の季節感を象徴する言葉の一つ。秋から冬への移行期に吹く冷たく強い風を指します。この日本の言葉を英語でどのように説明したらよいでしょうか。この記事では「木枯らし」の特徴や、英語での説明の仕方、木枯らしが吹いたときに使える英語表現などを紹介します。
2023-10-22
PTA、町内会、災害、ホームレス・・・日本とアメリカのボランティア意識の違い【日米文化の裏側】
連載「アンちゃんと旅する日米文化の裏側」第2回。アメリカ出身のアン・クレシーニさんが、アメリカの知られざる“常識”や、2つの国のさまざまな違いについてお届けします。今回のテーマは「ボランティア」。どんな違いがあるのでしょうか。
2023-10-19
witching hourって何時か分かる?ハロウィーンを楽しく安全に満喫しよう【Small Talk】
Halloween(ハロウィーン)がもうすぐやって来ます。アルクのカナダ人スタッフも、子どもの頃に家を訪ね歩いて「トリック・オア・トリート!」とお菓子をもらいに行っていたそうです。日本でも仮装や飾り付けの習慣が根付いた一方、お祭り騒ぎで生じたトラブルが報じられることも・・・。今回の英語エッセイ「Small Talk」は、ハロウィーンにまつわる情報やフレーズをお届けします!
2023-10-17
書籍『セミコロン』の翻訳者が語る、不思議な記号「;」とは?
単なる句読点以上の意味を持つ「セミコロン」。今、注目の書籍『セミコロン かくも控えめであまりにもやっかいな句読点』を翻訳した一人、近畿大学経営学部特任講師の萩澤大輝さんに、この記号が持つ多面的な特性と、それがいかに私たちの言語や法律、文化に影響を与えているかをひも解いていただきます。
2023-10-16
「今日はTabataをやります」で海外のフィットネス・ジムがざわめくわけ【世界のニホンゴ調査団】
「世界のニホンゴ調査団」の第23回は、アメリカ・カリフォルニアからライターの角谷 剛さんがリポートします。取り上げるニホンゴは「Tabata」。フィットネス・ジムやアスリートの間で広く知られる言葉だそうです。さて、その意味は?
2023-10-12
「衣替え」を英語で言うと?
「衣替え」を英語で言うと?その他、すぐに使える表現を、書籍『起きてから寝るまで英語表現1000』から紹介します。
2023-10-11
翻訳者を悩ませるやっかいな句読記号セミコロン【翻訳の不思議】
連載「世界が見える 翻訳の不思議」第10回。翻訳家有好宏文さんは、最近刊行された『ポータブル・フォークナー』の新訳で、セミコロンを表す妙な空白を見つけました。それをきっかけに、日本語翻訳におけるセミコロンの表現の難しさと翻訳の奥深さについて探ります。
2023-10-11
英訳で味わう『源氏物語』の奥深い世界と日本文化【言葉とコミュニケーション】
茂木健一郎さんの連載「言葉とコミュニケーション」第34回では、『源氏物語』の英訳について考察します。来年放送予定のNHK大河ドラマ『光る君へ』を前に、アーサー・ウェイリーの英訳を例に、言葉が日本の古典をどのように彩り、日本文化の理解をどう広げるのかを考えてみましょう。日本の作品を英語で味わうことで得られる新しい視点とは?言語や文化の学びに繋がる可能性とは?
2023-10-10
「ブラック・ジャック展」チケットプレゼントも!アニメ『ブラック・ジャック』で英語学習を【手塚プロインタビュー】
手塚治虫先生の名作『ブラック・ジャック』は、無免許の天才外科医ブラック・ジャックが活躍する、医療漫画の金字塔。この『ブラック・ジャック』の英語吹き替え版アニメを使って「生きた英語」を学べる教材「ブラック・ジャック English」をご存じですか?教材に登場する名ゼリフやおすすめポイントを紹介します。好評開催中の「ブラック・ジャック展」チケットプレゼントもお見逃しなく!
2023-10-06
October bluesって何のこと?紅葉(もみじ)を眺めてビールで乾杯!が最高な過ごしやすい季節【Small Talk】
アルクのカナダ人スタッフが、日々のあれこれを英語エッセイで語る連載「Small Talk」。ようやく暑さも去って、食事や旅行などさまざまなことを楽しめる季節がやってきました。10月に関する情報を英語で学びましょう。
2023-10-06
この上なくしょうもない、避けられない戦い~ウィキペディアの編集合戦【北村紗衣】
多くの方の調べものに役立っているオンラインの大事典「ウィキペディア」。どうせ使うなら、その本当の姿をよく理解して使いたい――。ウィキペディアの執筆者・編集者のお一人である北村紗衣さんに、今回はウィキペディアでたびたび勃発するという「編集合戦」について教えていただきます。
2023-10-04
日常でぶつかる困難を表現する「きゃぱい」「無理ゲー」「メンケア」ってなに?【ウェス先生の日本語スラング採集記】
連載「日本語スラング採集記」では、マッコーリー大学講師で日本語の研究をしている言語学者のウェス・ロバートソン先生が、日本語のスラングや若者言葉のあれこれを英語で解説し、日本の文化について考察していきます。今回取り上げるのは「きゃぱい」「無理ゲー」「メンケア」という言葉。日本の就職活動で使われる言葉です。海外とは違うニッポンの「シューカツ」の現在形について、考察します。
2023-09-30
「焼いも(焼き芋)」を英語で説明してみる
「焼きいも」は日本の冬のおいしい食べ物ですが、海外からやってきた人にこれを説明するとき、どのような英語を使えばよいのでしょうか。この記事では、焼きいもを簡単に英語で紹介する方法や、海外の友人との会話で役立つフレーズを紹介します。
2023-09-30
アメリカ人は独立記念日に肉を焼く!?アメリカと日本のBBQ(バーベキュー)はこんなにも違う【アンちゃんと旅する日米文化の裏側】
言語学者アン・クレシーニさんの新連載「アンちゃんと旅する日米文化の裏側」。アメリカ出身のアンちゃんが、日本で暮らして発見した、「日本人の7割(くらい)が知らない」であろうアメリカの“当たり前”なアレコレについて、毎回テーマを決めて解説します。第1回は「バーベキュー」を取り上げます。「肉と野菜を焼くんだから一緒でしょ」と思いましたか?いいえ、全然違います!
2023-09-28
中央アジアのタジキスタンで「Udon」を発見。それはどんな「うどん」ですか?【世界のニホンゴ調査団】
「世界のニホンゴ調査団」の第22回は、中央アジア、タジキスタン共和国在住のライター村中千廣さんが現地からリポート。日本発の「うどん」は、「Udon」としてこの国でも広く認知されているそうです。
2023-09-28
be on the ballってどういう意味?得点王も誕生したなでしこジャパンLOVE!パリ五輪にも期待【Small Talk】
アルクのカナダ人スタッフは、女子サッカー日本代表「なでしこジャパン」の大ファン。7、8月に開催されたFIFA女子W杯の記録や、12チームとなって勢いを増すプロリーグ「WEリーグ」など、サッカーの情報満載のエッセイをお楽しみください!
2023-09-27
結婚式に行ってきた!日本とはずいぶん違う「イギリスの結婚式」【LONDON STORIES】
ロンドンに住む宮田華子さんがイギリスの結婚式に実際に参列。その魅力と日本との文化的な違いを独自の視点で語ります。ゲストのマナーや会話術、さらにはベジタリアンウェディングとは?イギリスのウェディングの進行や特色、そしてサプライズな体験を通して、両国の結婚文化の多彩な側面に触れてみましょう。
2023-09-26
アニメや漫画のオタク用語は海を軽々越えていく!【海外でそのまま通じる意外な日本語5選】
漫画にアニメにゲーム・・・皆さん、楽しんでますか?「推し」はいますか?オタクですか~!?海外からも高い人気を誇る、日本の漫画やアニメ、ゲーム。作中で使われたり、あるいはファン同士の会話で交わされる言葉の中には、そのまま海外でも通じるものが意外とたくさんあります。この記事では、海を飛び越えて地位を築いた、誇り高き日本語・・・平たく言うならオタク用語をご紹介します。
2023-09-15
スモウ、シゴク、クッシ・・・アメリカで至高の味として絶賛されるその食材とは?【世界のニホンゴ調査団】
4年ぶりの連載復活、「世界のニホンゴ調査団」の21回目をお届けします。今回は、アメリカで至高の味として絶賛されるある日本発の食材に迫ります。スモウ、シゴク、クッシ——これらの名前に隠されたその驚きの正体とは?日本とアメリカ、両国の食文化が交錯する舞台裏をぜひご覧ください。
2023-09-14
イギリスは4つの国から成るって知ってた?それぞれの特徴は?今さら聞けないイギリスの基本
イギリスとイングランド、スコットランドの違いって実際には何?実はイギリスは、「イングランド」「スコットランド」「ウェールズ」「北アイルランド」の4国で構成される連合王国なんです。ラグビーワールドカップ2023には、そのうちの3国がの代表国として名を連ねています。本記事では、イギリスの正式名称や4国の特徴、話される英語の違いなど、多くの人が疑問に思うことを詳しく解説します。
2023-09-13
AI翻訳時代に、私たちはなぜ映画『バービー』を英語で見るべきか【言葉とコミュニケーション】
連載「言葉とコミュニケーション」第33回。AI翻訳の時代、英語学習に価値はあるのでしょうか。映画『バービー』を引き合いに、脳科学者、茂木健一郎さんが言葉を超えた文化の奥深さを語ります。AIのフィルターを通さない、直接体験の重要性とは?
2023-09-12
ニコルソン・ベイカーが「読まず語り」で描く、ジョン・アップダイクの世界【翻訳の不思議】
有好宏文さんが翻訳を手掛けた、ニコルソン・ベイカーのエッセイ『U&I』は、小説家ベイカーが小説家ジョン・アップダイクについて、その作品を読まずに記憶だけで語るという、ちょっと変わった作品です。本書を翻訳するにあたり、有好さんが悩んだこと、工夫したことなどを紹介いただきます。
2023-09-11
「○○の秋」を英語で説明してみる
秋の季節、日本では「読書の秋」「食欲の秋」といったフレーズをよく耳にします。これらは「○○の秋」という日本独特の文化的な表現です。秋にぴったりの活動や体験を楽しむことを強調するためのものですが、このコンセプトは英語ではどう表現されるのでしょうか?
2023-09-10
「イギリス人≠English」と呼んで赤っ恥?マナーとして気を付けたいイギリス人の呼び方【LONDON STORIES】
「多文化都市」と呼ばれるイギリスの首都ロンドン。この街で20年以上暮らすライターの宮田華子さんが、日々の雑感や発見をリアルに語る連載「LONDON STORIES」。今回は、イギリス内の複雑な国民意識とその背景を読み解きます。
2023-09-08
「良質な記事」や「珍項目」とは?~ウィキペディアにおける記事の選考【北村紗衣】
多くの方の調べものに役立っているオンラインの大事典「ウィキペディア」。どうせ使うなら、その本当の姿をよく理解して使いたい――。ウィキペディアの執筆者・編集者のお一人である北村紗衣さんに、今回はウィキペディアのメインページに表示される「選り抜き記事」などがどのようにして決まるのか、その選考方法についてお話しいただきます。
2023-09-06
「サンマ」は英語でなんて言う?
秋の味覚と言えば「サンマ」。不漁が続いて高級魚になってしまっています・・・。さて、この魚を英語ではなんと呼ぶでしょうか。
2023-09-05
出生率が最も高い月は9月?心も人生も豊かになる9月がやってきた【英語エッセイを読んでみよう!Small Talk】
アルクのカナダ人スタッフが、日々のあれこれを英語エッセイで語る連載「Small Talk」。9月に関するさまざまな情報を学びましょう。
2023-09-04
蚊にアブにハエ・・・「かゆい」「痛い」をもたらす虫が許せん!【英語エッセイを読んでみよう!Small Talk】
アルクのカナダ人スタッフが、日々のあれこれを英語エッセイで語る連載「Small Talk」。今回は、夏にはみんなを困らせる嫌な虫についての話です。
2023-08-23
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