CULTURE

映画、音楽、海外旅行、そのほかちょっと笑えたりほっこりしたりする英語ネタをお届けします。

なぜK-POPアイドルの英語力は高いのか?世界を虜にする外国語戦略

K-POPアイドルの「英語力」が、BTSを筆頭に、注目されることが近年増えてきました。なぜK-POPアイドルは英語が堪能なのでしょうか?J-POPに先駆けて、早くからグローバルな市場を意識してきたK-POP界の戦略について、翻訳家・ライターで、韓国文化に詳しい桑…

世界のトレンドやコロナ禍ならではのテーマも!無料オーディオドラマ6選

連載「‟ハマる”リスニング道」(全3回)では、オンライン英会話スクール「Inspire English」の学習アドバイザーであり、舞台役者として演劇に身を捧げていた経歴を持つAzusaさんが、物語を楽しみながらリスニング力を向上させるオーディオドラマの活用法につ…

歌いながらフレーズを定着させよう!洋楽での英語学習における大事なプロセスとは

曲の選び方から効果的な学習法まで、「音楽を使った英語学習」のこつをご紹介します。

「思い出せない」って英語でなんて言う?rememberを使わずに!【映画で英語】

映画やドラマは生きた英語の宝庫。おすすめ映画・ドラマから、ちょっとおしゃれですぐに使える英語表現を毎回一つ紹介します!今回は映画『アイ・オリジンズ』から、rememberを使わずに「思い出せない」と言うときの表現です

「絵を見て想像して言葉を紡ぐ」!英語で文芸創作に挑戦してみよう!

連載「クリエイティヴ・ライティング入門講座」では、立命館大学の吉田恭子さんが、英語で書く文芸創作エクササイズを出し、読者の皆さんに実際にクリエイティヴ・ライティングに挑戦していただきます。さらに、応募作品の一部を吉田さんが記事内で講評して…

中国語学習におすすめのアプリ、YouTubeチャンネルとは!?

国際教育事業コンサルタントの星野達彦さんが、中国語学習アプリや書籍やYouTubeチャンネルについて教えてくれました。おすすめの台湾映画や書籍もご紹介!

好きな音楽で英語学習!ディクテーションのコツをつかもう

曲の選び方から効果的な学習法まで、「音楽を使った英語学習」のこつをご紹介します。

「音楽で英語学習」はどれくらい有効?効果的な曲の選び方も!

曲の選び方から効果的な学習法まで、「音楽を使った英語学習」のこつをご紹介します。

歌詞のアイデアはどこから?音楽プロデューサーに聞く英語詞の作り方

英語詞と日本語詞。作り方はどう違うのでしょうか?英語ネイティブの音楽プロデューサー、ジョベット・リベラさんに聞きました。

「せっかく」は英語にどう訳す?外国人が気に入る!日本語ならではの表現

スウェーデン人の日本茶インストラクター、ブレケル・オスカルさんお気に入りの日本語は、「せっかく」と「さすが」。訳そうとすると難しく、英語や母語で話すときもそのまま使いたいくらいなのだとか。違いがあるからこそ面白い、言語の面白さとは?

洋書で英語学習?洋書は「エンタメ」だ!人生の楽しみが増える3つの理由

「洋書を読む」のはハードルが高い?通訳者として活躍する川合亮平さんが、ユーモアたっぷりに洋書の魅力を語ります。

英語のtheyだけじゃない!フランス語とイタリア語のノンバイナリーな表現

男女どちらかの性別に当てはめることにとらわれないノンバイナリーな三人称として、英語では単数のtheyが使われます。では、英語よりもバイナリーな要素が強い文法構造を持つフランス語ではどうなっているのでしょうか?また、フランス語に近い言語とされる…

ジャック・ロンドンが描く、犬と人間、そして狼との関係【柴田元幸】

英米現代・古典文学に登場する印象的な「一句」を紹介。ジャック・ロンドンの小説に登場するバックという名の犬と、人間、そして狼との関係は?

「ZEN」は欧米でどのように進化してきたか?海外の「禅の本」をひもとく

ネルケ無方さんが「世界における日本の禅」をテーマに執筆するエッセイ連載「ネルケ無方の世界禅道場」。第4回では、欧米で禅がどのように広まり、そして受容されてきたかを解説します。

プロの翻訳者でも見過ごしがちな、「アート翻訳で絶対にしてはいけないこと」

さまざまな専門翻訳を行うトライベクトル株式会社のご担当者に、アート翻訳の仕事について教えていただきます。第4回では、具体的なアート翻訳のこつを実例とともに紹介します。

日本語の「自称詞(一人称)」はいろいろあるけど、女性の選択肢が少ないのってどうなの?

英語の一人称は「I」、フランス語では「Je」で、両言語とも1種類のみですが、日本語ではたくさんあります。しかし、誰がどれを使えるかは、完全に自由に選べるわけではありません。その社会的要素とは?翻訳家・通訳者の平野暁人さんが解説します。

世界のイベントを英語で紹介!スペインの美しい中庭を巡る「パティオ祭り」

世界にはさまざまな祝日、伝統行事やイベントが数多くありますが、その実態は知らない人が多いのでは?各国の文化を楽しみながら学んでいきましょう!今回は、5月にスペイン、コルドバで開催される「パティオ祭り」を紹介します。

日本語の歌詞は「より詩的」?英語と日本語の歌詞の違い

英語詞と日本語詞。作り方はどう違うのでしょうか?英語ネイティブの音楽プロデューサー、ジョベット・リベラさんに聞きました。

サスペンスにコメディー、ビジネス英語を学べるシリーズも!今聞きたいBBCオーディオドラマ3選

連載「‟ハマる”リスニング道」(全3回)では、オンライン英会話スクール「Inspire English」の学習アドバイザーであり、舞台役者として演劇に身を捧げていた経歴を持つAzusaさんが、物語を楽しみながらリスニング力を向上させるオーディオドラマの活用法につ…

人生の応援歌、英文法が印象的に覚えられる曲・・・50~90年代の忘れられない名曲

『ENGLISH JOURNAL』創刊50周年にちなんで、「洋楽英語」を70年代までさかのぼり、がっつり振り返ってみましょう!

「何かたくらんでいる!」って英語でなんて言う?【映画で英語】

映画やドラマは生きた英語の宝庫。おすすめ映画・ドラマから、ちょっとおしゃれですぐに使える英語表現を毎回一つ紹介します!今回は映画『アイ・オリジンズ』から、「何かたくらんでいる!」「良からぬことを考えているな!?」という言うときの表現です。

中国語人材市場はブルーオーシャン!英語に加えて中国語スキルも手に入れよう

国際教育事業コンサルタントの星野達彦さんが、台湾の魅力と台湾留学がおすすめな理由を3回にわたって教えてくれます。今回は、星野さんが中国語習得をおすすめする理由と、台湾留学のお役立ち情報を紹介してくれます。

感謝で満たされる曲、ハートがキュンとする曲・・・50~90年代の忘れられない名曲

『ENGLISH JOURNAL』創刊50周年にちなんで、「洋楽英語」を70年代までさかのぼり、がっつり振り返ってみましょう!

「血を吸う怪物」から「美しい女性吸血鬼」へ――伝承や文学に表れた妖しきイメージ

怪異を通して日本と世界を知る連載「怪異・ホラーからみる日本と世界」。朝里樹さんが、日本と海外のホラーを比較・考察します。今回のテーマは「吸血鬼」です。

エルヴィス・プレスリーにビートルズ・・・50~90年代の忘れられない名曲

『ENGLISH JOURNAL』創刊50周年にちなんで、「洋楽英語」を70年代までさかのぼり、がっつり振り返ってみましょう!

いよいよ国際交流シェアハウスに入居!家族でも、友達でもない、ハウスメイトという関係

日本にいながら国際交流ができるシェアハウスに入居した藤代あゆみさんの超リアルな滞在記第2弾。今回は筆者の藤代あゆみさんがシェアハウスに実際に入居したときのお話しです。

英語学習にぴったり!おすすめミュージカル映画3選と歌い方解説

明場由美子さんが、英語学習におすすめの「ミュージカル映画」を紹介します!歌い方のこつも解説。登場人物になりきって、気持ちよく歌い上げましょう♪

K-POPアイドルの英語力の秘密は?音楽×英語を最大限に楽しもう!

今月は、英語学習誌『ENGLISH JOURNAL』(EJ)5月号の特集に関連して、「洋楽で英語!」と題した記事をお届けします♪

自殺ではなかった?疫病の恐怖を描いたエドガー・アラン・ポーの死の真相

エドガー・アラン・ポーが書いた感染症小説である短編「赤き死の仮面」。 コレラが流行していた当時、ポーはどう生き死んでいったのでしょうか?作家の死因に関する新説を紹介します。小川公代さんの連載「現代的な視点で読み解く アクチュアルな英語文学」…

メルカリが実践する「やさしいコミュニケーション」が、言語の壁を超える

さまざまな企業の英語教育や、英語への取り組みを紹介するインタビュー「あの会社の英語人」。 第2回に登場するのは、「やさしいコミュニケーション」などユニークな取り組みで社員同士のコミュニケーションをつなぐメルカリです。日本語教育の専門家として…

坐禅は「罰ゲーム」?ドイツから日本へ来て感じた、禅に対する認識のギャップ

ネルケ無方さんが「世界における日本の禅」をテーマに執筆するエッセイ連載「ネルケ無方の世界禅道場」。第3回では、ネルケ無方さんの目から見た日本の禅について考察します。

「アート専門」の翻訳者の割合はどれくらい?ほかの分野との兼業もある?

さまざまな専門翻訳を行うトライベクトル株式会社のご担当者に、アート翻訳の仕事について教えていただきます。第3回では、アート翻訳者の働き方について解説します。

「お酒は20歳になってから」って英語でどう言う?日本酒ラベルの英訳に挑戦!

「国際唎(きき)酒師」という資格の注目度が急上昇中!この連載では、好評を博した連載「国際唎酒師をめざそう」に続いて、藤代あゆみさんがより深掘りした情報をお届け。今回は、日本酒ラベルの英訳に挑戦してみましょう!皆さんは日本酒についてどのくら…

日本の大掃除シーズンは年末。ではイギリスは?

「多文化都市」と呼ばれるイギリスの首都ロンドン。この街で10年以上暮らす宮田華子さんが、日々の雑感や発見をリアルに語ります。

Z 世代が驚く! 50 年前のアナログな英語学習法を振り返る

英語学習で用いる機材は、カセットプレイヤーからCDラジカセ、携帯型CDプレーヤー、PCへと移り変わり、現在ではスマホを用いた英語学習が当たり前になっています。メディアの進化と共にどんどん便利になっていく英語学習ですが、デジタル・ネイティブとも呼…

【新連載の紹介】発音ジムにライティング入門講座、コロナ禍での国際交流まで!おすすめ記事22選

2021年3~5月の「ENGLISH JOURNAL ONLINE」連載記事ラインナップを、編集部が紹介します。 多彩なジャンル別に、連載中の記事を紹介します!

英語で「心の動き」を理解できれば、あなたのリスニング力はさらに向上する

連載「‟ハマる”リスニング道」(全3回)では、オンライン英会話スクール「Inspire English」の学習アドバイザーであり、舞台役者として演劇に身を捧げていた経歴を持つAzusaさんが、物語を楽しみながらリスニング力を向上させるオーディオドラマの活用法につ…

「ハリー・ポッター」に「ゲド戦記」。翻訳児童文学からわかる世界の変化とは?

1971年の『ENGLISH JOURNAL』創刊当時から現在まで、世の中ではどのような翻訳作品が読まれてきたのでしょうか?福本友美子さんが、翻訳児童文学の50年を振り返ります。

同時通訳に向いているのは女性? 男性?【通訳の現場から】

プロ通訳者の関根マイクさんが現場で出くわした、さまざまな「事件」を基に、通訳という仕事や通訳者の頭の中について語ります。

a come-onってどういう意味?【ドラマで英語】

映画は生きた英語の宝庫。おすすめ映画から、ちょっとおしゃれですぐに使える英語表現を毎回一つ紹介します!ドラマ「NYガールズ・ダイアリー 大胆不敵な私たち」から、a come-onの意味と使い方を解説します

「あなたの人生の最初の記憶は?」英語で文芸創作に挑戦してみよう!

連載「クリエイティヴ・ライティング入門講座」では、立命館大学の吉田恭子さんが、英語で書く文芸創作エクササイズを出し、読者の皆さんに実際にクリエイティヴ・ライティングに挑戦していただきます。さらに、応募作品の一部を吉田さんが記事内で講評して…

芸能人が講師?!同時通訳や即興コミュニケーションが学べる英語講座を紹介

年齢を重ねるにつれて、学生の頃とは学習に対する意識が変わった人も多いのではないでしょうか?大人だからこそ、楽しみながら英語を学びたい!英語を使って新しいことを始めたい!ちょっと難しそうなことにも挑戦してみたい!そんなあなたにおすすめの講座…

オーランド・ブルームにバラク・オバマ・・・紛争、SNS普及の時代を象徴する名言

今年、創刊50周年を迎える『ENGLISH JOURNAL』(EJ)。創刊当時から、ハリウッドスターや世界的なアーティスト、文化人の方々のインタビューを掲載してきました。そこには長い年月がたっても色あせない言葉があふれています。その中から今回は、時代が反映さ…

世界の注目が集まる台湾!その魅力をご紹介

台湾を留学先として選ぶ人が増えてきていることを知っていますか?国際教育事業コンサルタントの星野達彦さんが、台湾の魅力と台湾留学がおすすめな理由を3回にわたって教えてくれます。新型コロナウイルスの影響で今すぐに留学するのは難しいですが、未来の…

共同創業者が学生にエール!Airbnbのオンラインイベント「バーチャル卒業旅行2021」【レポート】

「今年の卒業旅行は諦めよう・・・」。そんな思いを抱えている卒業生に向けたAirbnbのオンラインイベント、「バーチャル卒業旅行2021」に参加した様子をレポートします!

アウンサンスーチーやポール・マッカートニーは、1990年代に何を語っていた?

今年、創刊50周年を迎える『ENGLISH JOURNAL』(EJ)。創刊当時から、ハリウッドスターや世界的なアーティスト、文化人の方々のインタビューを掲載してきました。そこには長い年月がたっても色あせない言葉があふれています。その中から今回は、時代が反映さ…

「外国人なのに漢字上手だね」って言われたときの私の反応【英語学習のヒント】

外国語として学んだ日本語の語彙力をよく褒められる、スウェーデン人の日本茶インストラクター、ブレケル・オスカルさん。人としての能力をフル回転させる、漢字の習得法とは?英語学習にも生かせるコツです。

楽天社員は「英語の間違いを恐れない」!社内英語化が根付いたワケ

さまざまな企業の英語教育や、英語への取り組みを紹介するインタビュー連載「あの会社の英語人」。 第1回は、2012年に開始した社内公用語の英語化以降、10年以上にわたってグローバル化に取り組む楽天株式会社にフォーカスします。英語を使った現在の働き方…

『赤毛のアン』の主人公はなぜ名前にこだわるのか?【英語文学:柴田元幸】

翻訳家の柴田元幸さんが、英米現代・古典に登場する印象的な「一句」をピックアップ。その真意や背景、日本語訳、関連作品などに思いを巡らせます。シンプルな一言から広がる文学の世界をお楽しみください。

禅修行に向けてドイツで学んだ、愛すべき「日本学」と「日本語」

「世界における日本の禅」がテーマのエッセイ連載「ネルケ無方の世界禅道場」。第2回では、日本でのホームステイの思い出や当時の日本語勉強法などを振り返ります。