ENGLISH JOURNAL ONLINE

CULTURE

オーランド・ブルームにバラク・オバマ・・・紛争、SNS普及の時代を象徴する名言

今年、創刊50周年を迎える『ENGLISH JOURNAL』(EJ)。創刊当時から、ハリウッドスターや世界的なアーティスト、文化人の方々のインタビューを掲載してきました。そこには長い年月がたっても色あせない言葉があふれています。その中から今回は、時代が反映さ…

世界の注目が集まる台湾!その魅力をご紹介

台湾を留学先として選ぶ人が増えてきていることを知っていますか?国際教育事業コンサルタントの星野達彦さんが、台湾の魅力と台湾留学がおすすめな理由を3回にわたって教えてくれます。新型コロナウイルスの影響で今すぐに留学するのは難しいですが、未来の…

共同創業者が学生にエール!Airbnbのオンラインイベント「バーチャル卒業旅行2021」【レポート】

「今年の卒業旅行は諦めよう・・・」。そんな思いを抱えている卒業生に向けたAirbnbのオンラインイベント、「バーチャル卒業旅行2021」に参加した様子をレポートします!

アウンサンスーチーやポール・マッカートニーは、1990年代に何を語っていた?

今年、創刊50周年を迎える『ENGLISH JOURNAL』(EJ)。創刊当時から、ハリウッドスターや世界的なアーティスト、文化人の方々のインタビューを掲載してきました。そこには長い年月がたっても色あせない言葉があふれています。その中から今回は、時代が反映さ…

「外国人なのに漢字上手だね」って言われたときの私の反応【英語学習のヒント】

外国語として学んだ日本語の語彙力をよく褒められる、スウェーデン人の日本茶インストラクター、ブレケル・オスカルさん。人としての能力をフル回転させる、漢字の習得法とは?英語学習にも生かせるコツです。

楽天社員は「英語の間違いを恐れない」!社内英語化が根付いたワケ

さまざまな企業の英語教育や、英語への取り組みを紹介するインタビュー連載「あの会社の英語人」。 第1回は、2012年に開始した社内公用語の英語化以降、10年以上にわたってグローバル化に取り組む楽天株式会社にフォーカスします。英語を使った現在の働き方…

『赤毛のアン』の主人公はなぜ名前にこだわるのか?【英語文学:柴田元幸】

翻訳家の柴田元幸さんが、英米現代・古典に登場する印象的な「一句」をピックアップ。その真意や背景、日本語訳、関連作品などに思いを巡らせます。シンプルな一言から広がる文学の世界をお楽しみください。

禅修行に向けてドイツで学んだ、愛すべき「日本学」と「日本語」

「世界における日本の禅」がテーマのエッセイ連載「ネルケ無方の世界禅道場」。第2回では、日本でのホームステイの思い出や当時の日本語勉強法などを振り返ります。

アート翻訳者を目指す人がまず強化すべきスキル2つ

さまざまな専門翻訳を行うトライベクトル株式会社のご担当者に、アート翻訳の仕事について教えていただきます。第2回は、アート翻訳者になる方法を解説します。

世界のイベントを英語で紹介!今年の「イースター」は何月何日?

世界にはさまざまな祝日、伝統行事やイベントが数多くありますが、その実態は知らない人が多いのでは?各国の文化を楽しみながら学んでいきましょう!今回は、春に行われるキリスト教のイベント「イースター」を紹介します。

1980年代の名インタビュー!オードリー・ヘプバーンがユニセフの活動をする理由

今年、創刊50周年を迎える『ENGLISH JOURNAL』(EJ)。創刊当時から、ハリウッドスターや世界的なアーティスト、文化人の方々のインタビューを掲載してきました。そこには長い年月がたっても色あせない言葉があふれています。その中から今回は、時代が反映さ…

オノ・ヨーコにジェーン・フォンダ・・・ウーマンリブ時代に生まれた名言がかっこいい!

今年、創刊50周年を迎える『ENGLISH JOURNAL』(EJ)。創刊当時から、ハリウッドスターや世界的なアーティスト、文化人の方々のインタビューを掲載してきました。そこには長い年月がたっても色あせない言葉があふれています。その中から今回は、時代が反映さ…

「a moot point」ってどういう意味?【ドラマで英語】

映画やドラマは生きた英語の宝庫。おすすめ映画・ドラマから、ちょっとおしゃれですぐに使える英語表現を毎回一つ紹介します!今回はドラマ「NYガールズ・ダイアリー 大胆不敵な私たち」から、a moot pointの使い方を解説します。

SNSの元気がないときの使い方!Clubhouseでの超アナログ通訳・翻訳家の試みとは?

一部ですでに飽きられたと言われているらしいClubhouseに、ラジオ好き・超アナログを自称する翻訳家・通訳者の平野暁人さんがハマり中!あまり元気が出ないときに試みた、ある配信のお話です。

マック日本第1号店オープンにドル・ショック!英語ニュースで見る1971年

1971年に「声の月刊誌」として創刊された『ENGLISH JOURNAL』(EJ)は、今年で50周年を迎えます。EJが生まれた1971年に注目して、本記事では当時のニュースのいくつかを英語でご紹介します。当時のニュースを振り返ることで、日本での英語教育の高まりや、英…

古代日本にもゾンビが?『バイオハザード』につながる系譜

怪異を通して日本と世界を知る連載「怪異・ホラーからみる日本と世界」。朝里樹さんが、日本と海外のホラーを比較・考察します。

仮面ライダーに江夏豊投手の9連続奪三振!英語ニュースで見る1971年

1971年に「声の月刊誌」として創刊された『ENGLISH JOURNAL』(EJ)は、今年で50周年を迎えます。EJが生まれた1971年に注目して、本記事では当時のニュースのいくつかを英語でご紹介します。当時のニュースを振り返ることで、日本での英語教育の高まりや、英…

英語で生活!国際交流ができるシェアハウスに入居してみた

新型コロナウイルスの影響で、留学を断念した方や、国際交流する機会が減っている方も多いかと思います。この連載はそんな方にぴったり!日本にいながら国際交流ができるシェアハウスに入居した藤代あゆみさんの超リアルな滞在記を3回にわたりお送りします。

今ではみんなが当たり前に使う、50年前の流行語って?

1971年に「声の月刊誌」として創刊された『ENGLISH JOURNAL』(EJ)は、今年で50周年を迎えます。本記事では、EJが生まれた1971年の出来事や流行したものをご紹介します。1971年に思い出がある人は当時に思いをはせ、思い出のない人はこの機会にどんな年であ…

創刊50周年の『ENGLISH JOURNAL』と、英語の歩みを振り返ろう!

今月は、英語学習誌『ENGLISH JOURNAL』(EJ)4月号の特集に関連して、「英語の歩み50年」と題した記事をたっぷりお届けします!

#わきまえない女 になった吸血鬼と少女の関係は?映画『カーミラ』

エミリー・ハリス監督の映画『カーミラ』は、原作の著名なヴァンパイア小説とは異なるテーマを扱っています。#MeToo時代の吸血鬼はどう描かれているのでしょうか?小川公代さんの連載「現代的な視点で読み解く アクチュアルな英語文学」第6回。

海外で「禅」はどう捉えられているか?ドイツ人の私が出家した理由

ネルケ無方さんが「世界における日本の禅」をテーマに執筆するエッセイ連載「ネルケ無方の世界禅道場」。第1回では、禅との出合いを振り返ります。

「英語」と「美術」を仕事に!アート翻訳者ってどんな職業?

さまざまな専門翻訳を行うトライベクトル株式会社のご担当者に、アート翻訳という仕事について教えていただきます。第1回は、アート翻訳者の需要と具体的な仕事内容についてです。

英語で手に職!専門資格「国際唎酒師」を目指すなら今がチャンス

「国際唎(きき)酒師」という資格の注目度が急上昇中!この連載では、好評を博した連載「国際唎酒師をめざそう」に続いて、藤代あゆみさんがより深掘りした情報をお届け。藤代さんは国際唎酒師で、同資格の試験監督も務めています。国際唎酒師を目指すのに…

コロナ禍の今こそ送ろう!イギリスのグリーティングカード【LONDON STORIES】

「多文化都市」と呼ばれるイギリスの首都ロンドン。この街で10年以上暮らす宮田華子さんが、日々の雑感や発見をリアルに語ります。

コロナ禍における遠隔同時通訳の難しさ【通訳の現場から】

プロ通訳者の関根マイクさんが現場で出くわした、さまざまな「事件」を基に、通訳という仕事や通訳者の頭の中について語ります。

「I’m on it.」ってどういう意味?【映画で英語】

映画は生きた英語の宝庫。おすすめ映画から、ちょっとおしゃれですぐに使える英語表現を毎回一つ紹介します!映画『バレンタインデー』から、“I'm on it.”という英語表現を取り上げます。

親子でお風呂に入るのはNG?!アメリカ人が日本で受けたカルチャーショック

アメリカのとあるQ&Aサイトに実際にあった質問と回答を取り上げ、よりリアルなアメリカ像を紹介してきた本連載は、今回が最終回!テーマは前回に引き続き「アメリカ人が日本で受けたカルチャーショック」。日本人とアメリカ人の価値観や文化の違いについて迫…

本当に読みやすい訳文のコツって?翻訳のポイントを具体的に教えます

翻訳コーディネーターの上原絵美さんが、出版翻訳のお仕事について紹介する連載。最終回は、Twitterで日本語訳文を募集した「日本語訳チャレンジ」の課題文について解説します。

お金ではない贅沢とは?「英語を学んで豊かになる」の本当の意味

英語を学ぶと仕事でステップアップできるかもしれませんが、外国語学習が人生において果たす役割はそれだけではないようです。豊かな生活を送るヒントとは?翻訳者のエリザベト怜美さんが語ります。

2021年共通テストに出題された小説『1984年』。オーウェルが描いたものとは?【英米文学この一句】

翻訳家の柴田元幸さんが、英米現代・古典に登場する印象的な「一句」をピックアップ。その真意や背景、日本語訳、関連作品などに思いを巡らせます。シンプルな一言から広がる文学の世界をお楽しみください。

「誤解を解く」って英語でなんて言う?【映画で英語】

映画は生きた英語の宝庫。おすすめ映画から、ちょっとおしゃれですぐに使える英語表現を毎回一つ紹介します!映画『バレンタインデー』から、「誤解を解く」という言うときの表現です。 今日のおすすめ表現 set someone straight setもstraightも非常にシン…

翻訳家にとって心のリハビリとは?「脳内であの人の声が聞こえる」

元気いっぱいではなくても、仕事はある。そんなとき、いろいろな種類がある翻訳の中でも、「リハビリ」のような役割を果たしてくれるものがあるそうです。翻訳家・通訳者の平野暁人さんによる連載。

子ども1人で「留守番」はNG?!アメリカ人が日本で受けたカルチャーショック

この連載では、アメリカのとあるQ&Aサイトに実際にあった質問と回答を取り上げ、よりリアルなアメリカ像を紹介しています。第5回のテーマは「アメリカ人が日本で受けたカルチャーショック」。日本人とアメリカ人の価値観や文化の違いについて迫っていきます!

通訳者と翻訳者、仕事への向き合い方の違いって?【通訳の現場から】

プロ通訳者の関根マイクさんが現場で出くわした、さまざまな「事件」を基に、通訳という仕事や通訳者の頭の中について語ります。

映画で楽しく英語を学ぼう!/まきむぅが世界を旅して出会った、忘れがたい人と言葉の記録【EJ新書】

ENGLISH JOURNAL ONLINEの人気連載をまとめた電子書籍「EJ新書」、2月に2冊同時刊行!

GAFAに入るのに必要な英語力は?【勝手にEJ!】

英会話教室「スパルタ英会話」広報・SNS運用担当者Yukoさんが、多くの英語学習者が抱える悩みに答えるほか、英語学習について鋭く深く論考します。今回はYukoさんが、GAFAに入るのに必要な英語力を調べたお話です。

メアリー・シェリーの感染症文学『最後の人間』が描くのは連帯か分断か?

コロナ禍以降に注目されている、メアリー・シェリーの小説『最後の人間』。作者の自伝的要素と、帝国主義時代の人種差別に対する「罪悪感」、そして感染症の関係とは?小川公代さんの連載「現代的な視点で読み解く アクチュアルな英語文学」第5回。

英語力は、あなたをメディア・バイアスから自由にする

英会話力「ほぼゼロ」の状態から、英語を独自に猛勉強して単身渡米し、米名門大学院で神経科学の博士号を取得した、さかいとしゆきさん。自身の経験を基に、アメリカと日本の教育の違いや、英語を使って世界を広げるための方法を紹介します。第3回のテーマは…

コロナ禍で「ニューノーマル」になったもの【LONDON STORIES】

「多文化都市」と呼ばれるイギリスの首都ロンドン。この街で10年以上暮らす宮田華子さんが、日々の雑感や発見をリアルに語ります。

「どちら様ですか?」って英語でなんて言う?【映画で英語】

映画は生きた英語の宝庫。おすすめ映画から、ちょっとおしゃれですぐに使える英語表現を毎回一つ紹介します!映画『マダム・イン・ニューヨーク』から、電話を掛けてきた相手に「どちら様ですか?」という言うときの表現です。

「最近ちょっと太った?」はNG?!アメリカ人が日本で受けたカルチャーショック

この連載では、アメリカのとあるQ&Aサイトに実際にあった質問と回答を取り上げ、よりリアルなアメリカ像を紹介しています。第4回のテーマは「アメリカ人が日本で受けたカルチャーショック」。日本人とアメリカ人の価値観や文化の違いについて迫っていきます!

出版翻訳はどこへ向かう?翻訳書のトレンドを解説!

連載「翻訳コーディネーターが徹底解説!出版翻訳のいろは」では、株式会社トランネットの代表取締役で翻訳コーディネーターの上原絵美さんが、自身のご経験を基に、出版翻訳のお仕事について紹介します。第2回のテーマは、「出版翻訳のトレンドと未来」です…

人生の節目や年中行事に花が登場するのはなぜか?

花は、正月や結婚式などの大切なイベントはもちろん、日常にもあふれています。実は誰もが「花のある暮らし」をしているのではないか?それはなぜなのか?翻訳者のエリザベト怜美さんが語ります。

「威厳」とは人前で服を脱がないこと?カズオ・イシグロの世界【英米文学この一句】

翻訳家の柴田元幸さんが、英米現代・古典に登場する印象的な「一句」をピックアップ。その真意や背景、日本語訳、関連作品などに思いを巡らせます。シンプルな一言から広がる文学の世界をお楽しみください。

【新連載の紹介】今こそ読みたい!TOEIC、英検1級、海外文化、出版翻訳など注目記事16選

読むと、英語力が身に付き、世界の最新情報に詳しくなり、文化などが楽しめる、ニュース、映画・ドラマ、小説、英会話、TOEIC、英検、通訳・翻訳などのおすすめ記事を、ENGLISH JOURNAL ONLINE編集部が紹介します。

「楽しい時間を!」って英語でなんて言う?【映画で英語】

映画は生きた英語の宝庫。おすすめ映画から、ちょっとおしゃれですぐに使える英語表現を毎回一つ紹介します!映画『マダム・イン・ニューヨーク』から、「楽しい時間を過ごす」という意味の英語フレーズです。

「ダメ」な自分を見せてはいけないの?在宅ワークの翻訳家が語るうつ

在宅のテレワークで陥りやすいとされるうつ。時折やって来る抑うつ傾向と闘いながらの翻訳と執筆、また人と絶えず接する通訳の仕事についての考察です。翻訳家・通訳者の平野暁人さんによる連載。

アメリカでは履歴書に写真は不要?性別、年齢も書かないって本当?

この連載では、アメリカのとあるQ&Aサイトに実際にあった質問と回答を取り上げ、よりリアルなアメリカ像を紹介しています。第3回のテーマは「アメリカの仕事事情」。日本とアメリカの履歴書や働き方の違いについて迫っていきます!

苦手な発音、まずは3つだけ改善してみませんか?【EJ新書】

「EJ新書」シリーズ『英語の発音は3つだけ改善すれば劇的に向上する』が発売されました!苦手な人が多いとされている「3つの音/r/&/l/、/æ/、/ou/」を徹底的に克服する方法を、バイリンガル講師のリチャード川口さんに解説していただきます。