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オンライン英会話フレーズ トラブル編
オンライン英会話のレッスンで「これを言いたいんだけど、講師に英語で何て伝えればいいかわからない・・・」という経験がある方、多いのではないでしょうか?今回のテーマはレッスン中に起きがちなトラブルで使えるフレーズ。「ネットの接続が悪いです」や「配達が届いたから、ちょっと待ってて」などなど、どこでも気軽にできるオンライン英会話レッスンだからこそ起こりがちなハプニング時に役立つフレーズをご紹介します。
忙しい選手生活の中で語学を身に付けた方法とは?ジュビロ磐田・山田大記選手×ジョージ赤阪 特別対談
12月刊『ジュビロ磐田の通訳が教える超実践的英語勉強法』(ジョージ赤阪著/アルク)の中から、ジュビロ磐田の通訳を務めるジョージ赤阪さんとジュビロ磐田の山田大記選手の特別対談の一部をお届けいたします。
「報われない愛」って英語でなんて言う?【映画で英語】
映画は生きた英語の宝庫。おすすめ映画から、ちょっとおしゃれですぐに使える英語表現を毎回一つ紹介します!映画『ホリデー』から、片思いの中でも最も切ない「報われない愛」を意味する表現を紹介します。
「現在完了」「三人称単数形」って英語でなんて言う?
英語学習で英文法に力を入れている方も多いと思いますが、例えば「現在完了」や「三人称単数形」などの文法用語を英語ではなんて言うかご存じですか?というわけで、この記事ではさまざまな文法用語をご紹介します!
「レイシズム」「フェミニズム」の-ismとは?メリアム・ウェブスター英語辞典の「今年の言葉」
英語圏で日本の「新語・流行語大賞」に当たる「Word of the Year」。アメリカのメリアム・ウェブスター英語辞典のものは特に有名です。最近のアメリカや世界の動きを象徴する言葉を紹介します。
“private eye”の検索が急増した理由は?「英辞郎 on the WEB」検索ワードランキング2020
2020年の「英辞郎 on the WEB」人気検索ワードランキングをご紹介します!
国語教育と日本社会の「正解到達主義」の裏には何があるのか?
通訳するときに困る発言内容とは?そこから推察できる日本社会のマインドから国語教育や芸術観を考察します。翻訳家・通訳者の平野暁人さんによる連載。
面接にやってくる困った通訳者たち【通訳の現場から】
プロ通訳者の関根マイクさんが現場で出くわした、さまざまな「事件」を基に、通訳という仕事や通訳者の頭の中について語ります。
オンライン英会話フレーズ 面接練習編
「レッスンで面接の練習をしたいけど、講師にどう伝えていいかわからない…」という方は多いのではないでしょうか。今回はレッスンでの講師とのやり取りで使えるフレーズ&実際に面接で使えるフレーズをそれぞれご紹介いたします。
国際きき酒師が教える日本酒×英語/舞台芸術通訳・翻訳家のユーモアたっぷりな言語論【EJ新書】
ENGLISH JOURNAL ONLINEの人気連載をまとめた電子書籍「EJ新書」、12月に2冊同時刊行!
アメリカ人が最も信頼しているニュースメディアとは?
この連載ではアメリカのとあるQ&Aサイトに実際にあった質問と回答を取り上げ、英語フレーズを学びながら、アメリカ人の価値観やアメリカの文化など、よりリアルなアメリカ像に迫っていきます!第1回は、アメリカ大統領選で最近何かと話題になっているアメリカのメディアについて。
social justice、makeover、luck・・・有識者が選んだ2020年を表す英単語・フレーズとは!?
2020年の流行語大賞に「3密」が選ばれました。皆さんの1年を表す単語は何でしょうか?本記事では、ENGLISH JOURNAL、ENGLISH JOURNAL ONLINEでお世話になっている有識者の方々に選んでもらった2020年を表す英単語やフレーズをご紹介します。
アメリカ大統領選挙後:バイデン氏の「Build Back Better」はトランプ氏の「Make America Great Again」にそっくり!?
2020年アメリカ大統領選挙後、ジョー・バイデン氏がドナルド・トランプ氏に代わって次期大統領に就任する見込みが高くなっています。今後4年間のアメリカや世界、日本の行方を上智大学教授の前嶋和弘さんが予測、解説します。
国によって全然違う!?日本・アメリカ・イギリスの流行語10年分を一目でチェック!!
世相が反映された新語・流行語を見れば、その年がどんな年だったかが一目でわかります。アメリカ・イギリス・日本で新たに生まれた言葉や流行した単語からこの10年を振り返り、来る2021年がどんな年になるかを予想してみましょう。
英語の新語・流行語で2010年代から2020年の世界がわかる!この言葉、覚えていますか?
今月は、英語学習誌『ENGLISH JOURNAL』(EJ)の特集に関連して、「新語・流行語」の記事をたっぷりお届けします!新しい年を迎えるに当たり、2010年からの10年間を振り返ってみましょう。各年にアメリカ、イギリス、日本で広まった言葉や2020年を語るのに欠かせない英語表現などを紹介。
「低炭素社会」って英語でなんて言う?中国のCO2実質ゼロ目標にIEA事務局長が具体策を求める
ビジネスの場で英語を話すなら、国際情勢や経済動向、企業戦略など、世界の最新事情に触れる機会が必ず訪れます。そんなとき、「今話題のあれを英語でなんて言うのか」を学ぶのに最適の素材が英語のニュースです。日経LissNで配信されている最新情報を、英語講師の天満嗣雄先生がわかりやすく解説します!
英語シャドーイングに動画でチャレンジ!英検1級はリスニングで得点アップ
英検1級合格者を育てる達人の中西哲彦さん。連載「楽しい!英検1級」では、徹底的に4技能を磨き上げ、英語がますます好きになる勉強の方法を教えます。1回目は「リスニング」です。記事の最後にある動画で、中西さんのシャドーイングに勝負してみては?
米大統領選に向けて問い掛ける「愛と平和と団結」【EJ’s Playlist】
「今聴いてほしいアーティスト」と関連する楽曲を音楽ジャーナリストの高橋芳朗さんが解説します。今回は、Stevie Wonderの「Can’t Put It in The Hands of Fate」を紹介します。
アメリカ大統領選、「敗北宣言」って英語でなんて言う?【ニュースな英語】
感謝祭の日、記者団から「敗北宣言」について質問されたドナルド・トランプ大統領。その記者会見でのトランプ大統領の姿が滑稽だと話題となりました。今回は「敗北宣言」に関する英語フレーズを紹介します。
『ジェイン・エア』の作家シャーロット・ブロンテのもう一つの物語――未発表作品の発見秘話
7000万円で落札された作家シャーロット・ブロンテの豆本が話題に。同じくシャーロットの未発表作品である別の2作がたどった運命から、家族の物語をひもときます。小川公代さんの連載「現代的な視点で読み解く アクチュアルな英語文学」第3回。
2026 01
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