ENGLISH JOURNAL ONLINE

CULTURE

英語力は、あなたをメディア・バイアスから自由にする

英会話力「ほぼゼロ」の状態から、英語を独自に猛勉強して単身渡米し、米名門大学院で神経科学の博士号を取得した、さかいとしゆきさん。自身の経験を基に、アメリカと日本の教育の違いや、英語を使って世界を広げるための方法を紹介します。第3回のテーマは…

コロナ禍で「ニューノーマル」になったもの【LONDON STORIES】

「多文化都市」と呼ばれるイギリスの首都ロンドン。この街で10年以上暮らす宮田華子さんが、日々の雑感や発見をリアルに語ります。

「どちら様ですか?」って英語でなんて言う?【映画で英語】

映画は生きた英語の宝庫。おすすめ映画から、ちょっとおしゃれですぐに使える英語表現を毎回一つ紹介します!映画『マダム・イン・ニューヨーク』から、電話を掛けてきた相手に「どちら様ですか?」という言うときの表現です。

「最近ちょっと太った?」はNG?!アメリカ人が日本で受けたカルチャーショック

この連載では、アメリカのとあるQ&Aサイトに実際にあった質問と回答を取り上げ、よりリアルなアメリカ像を紹介しています。第4回のテーマは「アメリカ人が日本で受けたカルチャーショック」。日本人とアメリカ人の価値観や文化の違いについて迫っていきます!

出版翻訳はどこへ向かう?翻訳書のトレンドを解説!

連載「翻訳コーディネーターが徹底解説!出版翻訳のいろは」では、株式会社トランネットの代表取締役で翻訳コーディネーターの上原絵美さんが、自身のご経験を基に、出版翻訳のお仕事について紹介します。第2回のテーマは、「出版翻訳のトレンドと未来」です…

人生の節目や年中行事に花が登場するのはなぜか?

花は、正月や結婚式などの大切なイベントはもちろん、日常にもあふれています。実は誰もが「花のある暮らし」をしているのではないか?それはなぜなのか?翻訳者のエリザベト怜美さんが語ります。

「威厳」とは人前で服を脱がないこと?カズオ・イシグロの世界【英米文学この一句】

翻訳家の柴田元幸さんが、英米現代・古典に登場する印象的な「一句」をピックアップ。その真意や背景、日本語訳、関連作品などに思いを巡らせます。シンプルな一言から広がる文学の世界をお楽しみください。

【新連載の紹介】今こそ読みたい!TOEIC、英検1級、海外文化、出版翻訳など注目記事16選

読むと、英語力が身に付き、世界の最新情報に詳しくなり、文化などが楽しめる、ニュース、映画・ドラマ、小説、英会話、TOEIC、英検、通訳・翻訳などのおすすめ記事を、ENGLISH JOURNAL ONLINE編集部が紹介します。

「楽しい時間を!」って英語でなんて言う?【映画で英語】

映画は生きた英語の宝庫。おすすめ映画から、ちょっとおしゃれですぐに使える英語表現を毎回一つ紹介します!映画『マダム・イン・ニューヨーク』から、「楽しい時間を過ごす」という意味の英語フレーズです。

「ダメ」な自分を見せてはいけないの?在宅ワークの翻訳家が語るうつ

在宅のテレワークで陥りやすいとされるうつ。時折やって来る抑うつ傾向と闘いながらの翻訳と執筆、また人と絶えず接する通訳の仕事についての考察です。翻訳家・通訳者の平野暁人さんによる連載。

アメリカでは履歴書に写真は不要?性別、年齢も書かないって本当?

この連載では、アメリカのとあるQ&Aサイトに実際にあった質問と回答を取り上げ、よりリアルなアメリカ像を紹介しています。第3回のテーマは「アメリカの仕事事情」。日本とアメリカの履歴書や働き方の違いについて迫っていきます!

苦手な発音、まずは3つだけ改善してみませんか?【EJ新書】

「EJ新書」シリーズ『英語の発音は3つだけ改善すれば劇的に向上する』が発売されました!苦手な人が多いとされている「3つの音/r/&/l/、/æ/、/ou/」を徹底的に克服する方法を、バイリンガル講師のリチャード川口さんに解説していただきます。

『ドリアン・グレイの肖像』のオスカー・ワイルドとシェイクスピアの同性愛

オスカー・ワイルドの同性愛的描写が見られる『ドリアン・グレイの肖像』の登場人物にはモデルがいました。その実在の人物とワイルドの関係とは?ワイルドが示したシェイクスピアへの関心とは?小川公代さんの連載「現代的な視点で読み解く アクチュアルな英…

5Gブームに負けない!音声コンテンツの魅力【勝手にEJ!】

英会話教室「スパルタ英会話」広報・SNS運用担当者Yukoさんが、多くの英語学習者が抱える悩みに答えるほか、英語学習について鋭く深く論考します。今回はYukoさんが、ポッドキャストなどの音声コンテンツの魅力についてお話しします。

なぜアメリカの大学群が世界ランキングを独占するのか?

英会話力「ほぼゼロ」の状態から、英語を独自に猛勉強して単身渡米し、米名門大学院で神経科学の博士号を取得した、さかいとしゆきさん。自身の経験を基に、アメリカと日本の教育の違いや、英語を使って世界を広げるための方法を紹介します。第2回のテーマは…

「Dry January」で始まるイギリスの1年【LONDON STORIES】

「多文化都市」と呼ばれるイギリスの首都ロンドン。この街で10年以上暮らす宮田華子さんが、日々の雑感や発見をリアルに語ります。

お正月太りを防止!宅トレしながら英語も覚えちゃおう

おうち時間がさらに増えそうな今年のお正月。英語で「宅トレ」にチャレンジしてみませんか?

おうちから参加できる海外の年越しイベント3選!英語も聞ける!

ついに2020年最終日!海外旅行や年越しイベントに行けず、家でうずうずしながら大みそかを過ごしているあなた!STAY HOMEで海外の年越しを体験するのはいかがでしょうか?この記事では、無料で今からでも参加できる海外のオンライン年越しイベントをご紹介し…

書籍『通訳というおしごと』の執筆裏話【通訳の現場から】

プロ通訳者の関根マイクさんが現場で出くわした、さまざまな「事件」を基に、通訳という仕事や通訳者の頭の中について語ります。

正しく日本語訳するだけでは不十分。出版翻訳者に求められる資質とは?

連載「翻訳コーディネーターが徹底解説!出版翻訳のいろは」では、株式会社トランネットの代表取締役で翻訳コーディネーターの上原絵美さんが、自身のご経験を基に、出版翻訳のお仕事について紹介します。第1回は、お仕事の内容からプロの出版翻訳者になる方…

「思い付き」「気まぐれ」って英語でなんて言う?【映画で英語】

映画は生きた英語の宝庫。おすすめ映画から、ちょっとおしゃれですぐに使える英語表現を毎回一つ紹介します!映画『ホリディ』から、突然の「思い付き」や「気まぐれ」という意味のフレーズを紹介します。

こんなにも違う!アメリカと日本の年末年始

この連載では、アメリカのとあるQ&Aサイトに実際にあった質問と回答を取り上げ、よりリアルなアメリカ像を紹介しています。第2回のテーマは「アメリカの年末年始事情」。アメリカでは年越しの瞬間にキスする・・・?!などなど、日本にはないアメリカの年越…

サンタさんを信じなくなった私たちにとってクリスマスとは何か?

クリスマスにクリスチャンでなくても大人になってもわくわくしてしまうのはどうして?翻訳者のエリザベト怜美さんがシーズン特有の魔法をイギリスの思い出を基に語ります。

アウシュビッツでの壮絶な生活を、○○と表現した父親【英米文学この一句】

翻訳家の柴田元幸さんが、英米現代・古典に登場する印象的な「一句」をピックアップ。その真意や背景、日本語訳、関連作品などに思いを巡らせます。シンプルな一言から広がる文学の世界をお楽しみください。

「報われない愛」って英語でなんて言う?【映画で英語】

映画は生きた英語の宝庫。おすすめ映画から、ちょっとおしゃれですぐに使える英語表現を毎回一つ紹介します!映画『ホリデー』から、片思いの中でも最も切ない「報われない愛」を意味する表現を紹介します。

面接にやってくる困った通訳者たち【通訳の現場から】

プロ通訳者の関根マイクさんが現場で出くわした、さまざまな「事件」を基に、通訳という仕事や通訳者の頭の中について語ります。

国語教育と日本社会の「正解到達主義」の裏には何があるのか?

通訳するときに困る発言内容とは?そこから推察できる日本社会のマインドから国語教育や芸術観を考察します。翻訳家・通訳者の平野暁人さんによる連載。

国際きき酒師が教える日本酒×英語/舞台芸術通訳・翻訳家のユーモアたっぷりな言語論【EJ新書】

ENGLISH JOURNAL ONLINEの人気連載をまとめた電子書籍「EJ新書」、12月に2冊同時刊行!

アメリカ人が最も信頼しているニュースメディアとは?

この連載ではアメリカのとあるQ&Aサイトに実際にあった質問と回答を取り上げ、英語フレーズを学びながら、アメリカ人の価値観やアメリカの文化など、よりリアルなアメリカ像に迫っていきます!第1回は、アメリカ大統領選で最近何かと話題になっているアメリ…

『ジェイン・エア』の作家シャーロット・ブロンテのもう一つの物語――未発表作品の発見秘話

7000万円で落札された作家シャーロット・ブロンテの豆本が話題に。同じくシャーロットの未発表作品である別の2作がたどった運命から、家族の物語をひもときます。小川公代さんの連載「現代的な視点で読み解く アクチュアルな英語文学」第3回。

プロスポーツ選手の「体当たり」英語学習【勝手にEJ!】

英会話教室「スパルタ英会話」広報・SNS運用担当者Yukoさんが、多くの英語学習者が抱える悩みに答えるほか、英語学習について鋭く深く論考します。今回は、Yukoさんがアイスホッケープレーヤー、平野裕志朗選手から聞いた英語習得法をご紹介します。

英語のacquired tasteってどんな意味?海外で急速に人気が高まった日本茶の秘密

スウェーデン人が日本茶インストラクターになるほど激しく恋に落ちた日本茶の魅力とは?それを世界で紹介するときに行っている工夫とは?連載「スウェーデン人ブレケル・オスカルの 僕と日本茶しませんか?」の第3回。

日本でいまだに「クリティカルシンキング」が根付かない理由

英会話力「ほぼゼロ」の状態から、英語を独自に猛勉強して単身渡米し、米名門大学院で神経科学の博士号を取得した、さかいとしゆきさん。自身の経験を基に、アメリカと日本の教育の違いや、英語を使って世界を広げるための方法を紹介します。第1回のテーマは…

イギリスのクリスマス、今年はどう過ごす?【LONDON STORIES】

「多文化都市」と呼ばれるイギリスの首都ロンドン。この街で10年以上暮らす宮田華子さんが、日々の雑感や発見をリアルに語ります。

小説『ライ麦畑でつかまえて』から読み取る青春の切ない思い【英米文学この一句】

翻訳家の柴田元幸さんが、英米現代・古典に登場する印象的な「一句」をピックアップ。その真意や背景、日本語訳、関連作品などに思いを巡らせます。シンプルな一言から広がる文学の世界をお楽しみください。

英国王室がもっと好きになる!波乱万丈の女王たちを描いたおすすめ映画&ドラマ5選

2021年1月11日(月・祝)まで上野の森美術館で開催中の「ロンドン・ナショナル・ポートレートギャラリー所蔵 KING&QUEEN展 ―名画で読み解く 英国王室物語―」。展覧会で紹介されている女王たちを描いた、おすすめの映像作品5選を紹介します!

innit、miffedってどんな意味?イギリス人にしか通じない英語スラング40【後編】

英語学習者の私たちが実際に使わないとしても、会話などで出会ったときに理解できないと悔しいものの一つがスラングかもしれません。ここではイギリス特有のスラングを紹介します。あなたはいくつ知っていますか

通訳者はどのような訓練を経てプロになるのか?

映画俳優や監督などの通訳をする「芸能通訳者」の今井美穂子さん。この連載では、今井さんが通訳学習者の基礎訓練を活用した英語のトレーニング法を、完全オリジナルの英語エッセイ(日本語訳・英語音声付き)とともにお届けします。最終回・第4回のテーマは…

cakehole、full of beansってどんな意味?イギリス人にしか通じない英語スラング40【前編】

英語学習者の私たちが実際に使わないとしても、会話などで出会ったときに理解できないと悔しいものの一つがスラングかもしれません。ここではイギリス特有のスラングを紹介します。あなたはいくつ知っていますか

カトリーヌ・ドヌーヴが来日したフランス映画祭のボランティアで遭遇した外国人スターたち

カトリーヌ・ドヌーヴがすぐそこに!「フランス映画祭」でボランティアスタッフをしたときの出会いと気付きとは?翻訳家・通訳者の平野暁人さんによる連載。

六本木ヒルズで「ニコライ・バーグマン フラワーボックス20周年展覧会」開催中!

2020年11月20日(金)~30日(月)の期間、東京・六本木ヒルズで、「ニコライ・バーグマン フラワーボックス20周年展覧会 The Flower BOX Exhibition Celebrating 20 years with the original Nicolai Bergmann flower box」が開催中です。フラワーギフトの…

6時間目:音楽 誰よりもイギリスらしかった ザ・ビートルズの音楽【イギリス文化論】

「美術」「デザイン」「ファッション」「文学」「戯曲」「音楽」……。世界や日本が影響を受けたイギリス文化は数多くあります。イギリス好きなら知っておきたい文化の今昔を、詳しい専門家の方々に授業形式で解説していただきます。さらに課外授業として、イ…

5時間目:戯曲 世界中の喜怒哀楽に浸透したシェイクスピアのせりふ【イギリス文化論】

「美術」「デザイン」「ファッション」「文学」「戯曲」「音楽」・・・。世界や日本が影響を受けたイギリス文化は数多くあります。イギリス好きなら知っておきたい文化の今昔を、詳しい専門家の方々に授業形式で解説していただきます。さらに課外授業として…

シンガポール在住者が伝授!「海外に住む・海外で働く」ということ

本連載は今回が最終回!海外に住むことや、働くことについてのちょっと真面目なお話と、藤代さんがシングリッシュを激推しする本当の理由を明かしてくれました。最後までお読みください!

ショーン・コネリーが好んで使った「二人称複数」のyouseとは?アメリカ英語ではどう表現する?

自称「不真面目な批評家」でシェイクスピア研究者の北村紗衣さんが、英語の「二人称複数」の用法を、イギリス俳優ショーン・コネリーやバラク・オバマ前アメリカ大統領の発言を例に解説します。

英語の「タックス・ヘイブン」は「天国」じゃなかった!「天国」の正式な英訳から政治体制がわかる!?

聖書からキリスト教と英語について楽しく紹介する「聖書で英語!」。第3回は、「天国」の英語表現からわかる教養と豆知識あれこれです。教会なのに異例の面白さで10万人以上のフォロワーを獲得し、広く一般に大人気のTwitterアカウント「上馬キリスト教会」…

「私情を挟まないで」って英語でなんて言う?【映画で英語】

映画は生きた英語の宝庫。おすすめ映画から、ちょっとおしゃれですぐに使える英語表現を毎回一つ紹介します!映画『ドリームガールズ』から、「私情を挟まないでほしい」「個人的な話にしないでほしい」という言うときの表現です。

日英マンガ翻訳家に求められる2つのスキルとは?

マンガ翻訳家の木村智子さんが、日本のマンガを英訳する難しさと奥深さを紹介します。今回は、マンガ翻訳コンテストでの評価基準やマンガ翻訳家に求められるスキルについて解説します。マンガ翻訳家を目指す方必読です!

クリスティーの名探偵ポアロが話す「フランス語なまり・交じり」の英語がイギリス社会を相対化する

アガサ・クリスティーの推理小説の中でも特に人気がある名探偵ポアロ物の傑作をケネス・ブラナーが映画化。その『オリエント急行殺人事件』『ナイル殺人事件』の魅力を、原作小説の翻訳家、黒原敏行さんが解説します。

4時間目:文学 ビクトリア朝の光と闇を描く名探偵小説【イギリス文化論】

「美術」「デザイン」「ファッション」「文学」「戯曲」「音楽」……。世界や日本が影響を受けたイギリス文化は数多くあります。イギリス好きなら知っておきたい文化の今昔を、詳しい専門家の方々に授業形式で解説していただきます。さらに課外授業として、イ…