この1カ月で人気が高かった記事をランキング形式でご紹介します。
(集計期間:2020年8月16日~9月15日。5回以上ランクインした記事は殿堂入りとして、集計から除外しています)
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1位
連続1位の人気記事。前置詞がいるのか、いらないのか、迷うことはありませんか?そのお悩みは、自動詞と他動詞の区別がわかればスッキリ解決!押さえておきたい基本をgoとvisitを例に学びましょう。
2位
先月から2ランクアップ!「How are you?って結局どう返せばいいんだろう」と疑問に思っている方にぴったりの記事です。Hapa英会話を主宰する大人気の Jun先生が、実際にネイティブ・スピーカーにHow are you?と話し掛け、どう返されるかを検証した記事です。果たして、I'm fine, thank you.と返事をした人はいったい何人?
3位
大学や英語専門学校で英検やTOEIC対策法を教える、Joyこと和泉有香さん。英検1級では優良賞を受賞し、TOEICでは満点を取得した実力のカギは語彙。連載「英検1級の語彙を極める」では、語彙の魅力を徹底的に、わかりやすく、楽しく、カジュアルに教えます。この記事では「教える」という意味の単語を掘り下げます。
4位
「3密」を避けることは、しっかりと生活に定着してきました。シルバーウィークで実感した方も多いのでは?「密閉」「密集」「密集」に関連するフレーズと、「間隔を空けて並ぶ」「飛沫(ひまつ)が放出される」など、言えそうで言えないフレーズが盛りだくさんです。
5位
「ドアを閉めてくれる?」と言いたいとき、Would you~?とCould you~?をどう使い分ける?ニュアンスの違いは?など迷いがちなポイントを、あの『総合英語Forest』の編集・共著者である英文法のエキスパート、鈴木希明さんが丁寧に解説します!
6位
「Satsuma」は、アメリカ南部の住民なら日本文化や和食に全然興味がなくてもみんな知ってる食べ物です。いったいなんでしょう?
7位
8月29日、日本で「安倍首相が辞任」という大きなニュースが流れました。海外メディアはこれをどのように報じたのでしょうか?英語圏のメディアではさまざまな表現で「辞任」という言葉が使われていました。
8位
ビクトリアサンドイッチケーキってどんなお菓子?ケーキなのに「サンドイッチ」という名前が付いているのはなぜ?横浜でイギリス菓子とアフタヌーンティーの教室を開いている宮崎美絵さんが、その謎を解き明かします。
9位
日本で普通に使われている外来語や和製英語。でも、世界から見るとかなり不思議!?アメリカで生まれ、日本で暮らし、博多弁を操る言語学者のアンちゃんことアン・クレシーニさんが、最近日本で見つけた「不思議なエイゴ」をご紹介。今回は「そんな意味だったの?」と驚く日本の店名を取り上げます。
10位
日本発祥であるために、英語圏で通じない絵文字があります。海外からの友達とチャットしている時に勘違いしないように、実際にどんな絵文字が違うのか見てみましょう!
「ChatGPT」スキルブックシリーズ
生成AIを使いこなす!山田優さんの英語学習・活用シリーズ
ChatGPTなどの生成AIを、翻訳や英語学習、英会話にどう生かすか。AI翻訳研究の第一人者・山田優さんが、AIを上手に活用するための考え方と実践的なノウハウを紹介する3冊です。
ChatGPT翻訳術――AIを活用して英語を使いこなす
AI翻訳を効果的に使うために必要な言語スキルと、ChatGPTへの指示(プロンプト)の工夫を解説。メールやプレゼン、広告、レポートなど、さまざまな場面で使える翻訳の実践テクニックを紹介します。購入者特典としてプロンプトテンプレート集も用意されています。
ChatGPT英語学習術――AIを自分だけの学習パートナーに
生成AIを英語学習のパートナーとして活用するための思考法と実践術を解説。TOEIC対策やビジネス英語、ライティングなどの具体例を通して、AIの力を引き出しながら、自分に合った学習を進める方法が学べます。
今日からはじめるChatGPT英会話――AI相手に話す力を鍛える
ChatGPTなどの生成AIの音声モードを使って、気兼ねなく英会話を練習できる一冊。日常会話やビジネス、雑談など100の場面を収録しています。AIから添削やアドバイスを引き出しながら、一人でも実践的なスピーキング練習に取り組めます。













