この1カ月で人気が高かった記事をランキング形式でご紹介します。(集計期間:2020年6月16日~7月15日。5回以上ランクインした記事は殿堂入りとして、集計から除外しています)※テキスト中のリンクが表示されない場合は、オリジナルサイトでご覧ください。
1位
4カ月連続トップ3入り、殿堂入り目前の人気記事です。7月22日からは「Go To Travelキャンペーン」も開始予定ですが、まだまだ予断を許さない状況です。この記事では、「自粛」の英訳ほか、「人混みを避ける」「手洗い・うがい」など、これからも使える便利なフレーズを紹介します。
2位
先月3位から1ランクアップ。前置詞いるんだっけ、いらないんだっけ・・・と迷うことはありませんか?前置詞の有無は、動詞が「自動詞」か「他動詞」かで決まります。自動詞と他動詞の区別を正しく学びましょう。
3位
こちらも連続3カ月間トップ3をキープ。東京都知事選挙で2回目の当選を果たした小池百合子知事。小池都知事が英語で発信している新型コロナウイルス情報を動画でチェックしましょう。
4位
「3密」の英訳と、「密閉」「密集」「密集」に関連するフレーズを紹介しています。「間隔を空けて並ぶ」「飛沫が放出される」など、言えそうで言えないフレーズが盛りだくさんです。
5位
政府は現時点で緊急事態宣言の再発令には消極的なものの、感染者数は増加傾向にあり、不安な日々が続きます。この記事では、緊急事態宣言に言及するときに欠かせない英語表現や、「緩和」「第2波」などの英語表現も紹介しています。
6位
「ENGLISH JOURNAL ONLINE」の魅力あふれる連載記事を紹介します。カルチャー系のものから実践的な英語学習法を紹介するものまで、さまざまなジャンルがそろっています。ぜひお見逃しなく!
7位
「How are you?って結局どう返せばいいんだろう」と疑問に思っている方にぴったりの記事です。Hapa英会話を主宰する大人気の Jun 先生が、実際にネイティブ・スピーカーにHow are you?と話し掛け、どう返されるかを検証した記事です。果たしてその結果とは?
8位
コロナと共に生きることを余儀なくされている今、「時差勤務」「換気」など、「新しい生活様式」の中で使える便利な英語表現をたっぷり83個紹介しています。
9位
オンライン飲み会を企画するところから、近況報告、お別れの挨拶まで、時系列に沿って使える英語表現を紹介しています。こんな状況だからこそ、楽しんで英語学習をしましょう!
10位
Would you~?とCould you~?はどう使い分ける?Will you~?とのニュアンスの違いは?など迷いがちなポイントを、あの『総合英語Forest』の編集・共著者である英文法のエキスパート、鈴木希明さんが丁寧に解説します!
気になる記事はありましたか?
【1000時間ヒアリングマラソン】 ネイティブの生英語を聞き取る実践トレーニング!

大人気通信講座が、アプリで復活!
1982年に通信講座が開講されて以来、約120万人が利用した「ヒアリングマラソン」。
「外国人と自由に話せるようになりたい」「仕事で困ることなく英語を使いたい」「資格を取って留学したい」など、これまで受講生のさまざまな夢を支えてきました。
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「本物の英語力」を目指す人に贈る、最強のリスニング練習
学校では習わない生きた英語
実際にネイティブスピーカーと話すときや海外映画を見るとき、教科書の英語と「生の英語」のギャップに驚いた経験はありませんか? 「1000時間ヒアリングマラソン」には、オリジナルドラマやラジオ番組、各国の英語話者のリアルな会話など、学校では触れる機会の少ない本場の英語を届けるコーナーが多数用意されています。
こだわりの学習トレーニング
音声を聞いてすぐにスクリプトを確認する、一般的なリスニング教材とは異なり、英文や日本語訳をあえて後半で確認する構成にすることで、英語を文字ではなく音から理解できるようにしています。英文の書き取りやシャドーイングなど、各トレーニングを一つずつこなすことで、最初は聞き取りが難しかった英文も深く理解できるようになります。
あらゆる角度から耳を鍛える豊富なコンテンツ
なぜ英語が聞き取れないのか? には理由があります。全15種類のシリーズは、文法や音の規則、ニュース英語など、それぞれ異なるテーマでリスニング力強化にアプローチしており、自分の弱点を知るきっかけになります。月に一度、TOEIC 形式のリスニング問題を解いたり、書き取りのコンテストに参加したりすることもできるため、成長を定期的に確認することも可能です。
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