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EJ50周年

映像では味わえない生の舞台ならではの演出とは?NODA・MAP『フェイクスピア』出演俳優インタビュー【後編】

日本、カナダ、アメリカで育ち、東京大学を卒業後、「カクシンハン」でシェイクスピア俳優として活躍し、NODA・MAPの新作『フェイクスピア』にも出演した岩崎MARK雄大さん。英語講師も務める多才な岩崎さんに、海外での生活や帰国後のカルチャーショック、大…

日本ではなぜ意見を言わないの?東大卒・NY育ちの「カクシンハン」シェイクスピア俳優インタビュー【前編】

日本、カナダ、アメリカで育ち、東京大学を卒業後、「カクシンハン」でシェイクスピア俳優として活躍し、NODA・MAPの新作『フェイクスピア』にも出演した岩崎MARK雄大さん。英語講師も務める多才な岩崎さんに、海外での生活や帰国後のカルチャーショック、大…

勉強しているのに英語力が伸びない人は「エコーチェンバー」現象が原因かもしれない

英単語や英文法を勉強するのは大事ですが、それだけでは英語力はなかなか伸びません。インターネット時代の現在だからこそ、語学で意外にもおろそかにしがちなこととは?脳科学者で作家の茂木健一郎さんが語ります。

『ENGLISH JOURNAL』編集者が振り返る、アメリカ政治・文化研究者の越智道雄さんとの思い出【追悼】

2021年5月26日に亡くなられた、英語圏の政治・文化研究家の越智道雄さん。追悼企画として、お世話になった4人の編集者たちが、「舞台裏」の越智さんとの思い出を振り返ります。

40歳で英語教育を研究するために大学院に進学!誕生した英語独習メソッドとは?

本格的な英語学習史は、あるものとの運命的な出合いから始まった――。それをきっかけに40歳から大学院で研究し、開発した独習メソッドとは?半世紀を英語と共に歩んできた人気講師の松岡 昇さんが語ります。

まるで人工知能?!会話が苦手なシェイクスピア研究者が英語コミュニケーションのために取った秘策

英語の聞き取りと会話が苦手なまま初めてイギリスに渡り、大学院に進学。専門がシェイクスピアで、現代作品も含め演劇を見に行くが、セリフが聞き取れない!そこで北村紗衣さんが取った行動とは?

正しい英語の発音に目からウロコ~50歳からの留学のススメ【光浦靖子さんインタビュー】後編

テレビやラジオ出演、コラム執筆など多岐にわたり活躍されているお笑い芸人の光浦靖子さんインタビュー。後編では、海外旅行中のエピソードや現在通われている英会話レッスンについて伺いました。

【光浦靖子さんインタビュー】50歳からの留学のススメ~誰も私を知らない町に住んでみたい

テレビやラジオ出演、コラム執筆など多岐にわたり活躍されているお笑い芸人の光浦靖子さん。実は英語学習に取り組まれていて、現在カナダ留学を計画中だそうです。今回は『ENGLISH JOURNAL』50周年を記念して、同じく今年50歳となられた光浦さんに英語習得へ…

コーヒーに「Need room?」ってどういう意味?自動的に「バイリンガル」になるわけじゃない!

「ハーフ」「ミックスルーツ」だと自然に「バイリンガル」になる、と思われがちですが、そうとも限りません。日本で育って外資系企業に勤務するマヤ・バーダマンさんが、日本語と英語を習得していく過程や、ビジネス現場での英語に関する気付きなどを語りま…

古典と英語の共通点って?今こそ知りたい講談の魅力【神田伯山さんインタビュー】後編

講談ブームの立役者、6代目神田伯山さんへのインタビュー。後編では、世界に出て活躍する人もぜひ知っておきたい、「日本文化としての講談の魅力」を聞いた。

「辞書を引かずに意味を類推しながら多読」が合わなかった文芸翻訳家の英語の読み方

「意味を類推してリーディング」「4技能をバランスよく伸ばす」。英語上級者になるための定番の学習法は万能ではありません。文芸翻訳家の越前敏弥さんが語学や翻訳の過去と未来を語ります。

稀代の講談師に学ぶ!くぎ付けにする「話の組み立て方」【神田伯山さんインタビュー】前編

講談ブームの立役者、6代目神田伯山さんへのインタビュー。前編では、古典演目を編集・構成し、観客に魅力的に提示するテクニックを聞いた。

本気でやったことは必ず後につながる。濱崎潤之輔さんが語る「英語学習のこれまでとこれから」

『ENGLISH JOURNAL』50周年を記念して、大学・企業研修講師の濱崎潤之輔さんに、「英語学習のこれまでとこれから」というテーマで寄稿していただきました。

Z 世代が驚く! 50 年前のアナログな英語学習法を振り返る

英語学習で用いる機材は、カセットプレイヤーからCDラジカセ、携帯型CDプレーヤー、PCへと移り変わり、現在ではスマホを用いた英語学習が当たり前になっています。メディアの進化と共にどんどん便利になっていく英語学習ですが、デジタル・ネイティブとも呼…

「ハリー・ポッター」に「ゲド戦記」。翻訳児童文学からわかる世界の変化とは?

1971年の『ENGLISH JOURNAL』創刊当時から現在まで、世の中ではどのような翻訳作品が読まれてきたのでしょうか?福本友美子さんが、翻訳児童文学の50年を振り返ります。

芸能人が講師?!同時通訳や即興コミュニケーションが学べる英語講座を紹介

年齢を重ねるにつれて、学生の頃とは学習に対する意識が変わった人も多いのではないでしょうか?大人だからこそ、楽しみながら英語を学びたい!英語を使って新しいことを始めたい!ちょっと難しそうなことにも挑戦してみたい!そんなあなたにおすすめの講座…

オーランド・ブルームにバラク・オバマ・・・紛争、SNS普及の時代を象徴する名言

今年、創刊50周年を迎える『ENGLISH JOURNAL』(EJ)。創刊当時から、ハリウッドスターや世界的なアーティスト、文化人の方々のインタビューを掲載してきました。そこには長い年月がたっても色あせない言葉があふれています。その中から今回は、時代が反映さ…

アウンサンスーチーやポール・マッカートニーは、1990年代に何を語っていた?

今年、創刊50周年を迎える『ENGLISH JOURNAL』(EJ)。創刊当時から、ハリウッドスターや世界的なアーティスト、文化人の方々のインタビューを掲載してきました。そこには長い年月がたっても色あせない言葉があふれています。その中から今回は、時代が反映さ…

1980年代の名インタビュー!オードリー・ヘプバーンがユニセフの活動をする理由

今年、創刊50周年を迎える『ENGLISH JOURNAL』(EJ)。創刊当時から、ハリウッドスターや世界的なアーティスト、文化人の方々のインタビューを掲載してきました。そこには長い年月がたっても色あせない言葉があふれています。その中から今回は、時代が反映さ…

オノ・ヨーコにジェーン・フォンダ・・・ウーマンリブ時代に生まれた名言がかっこいい!

今年、創刊50周年を迎える『ENGLISH JOURNAL』(EJ)。創刊当時から、ハリウッドスターや世界的なアーティスト、文化人の方々のインタビューを掲載してきました。そこには長い年月がたっても色あせない言葉があふれています。その中から今回は、時代が反映さ…

マック日本第1号店オープンにドル・ショック!英語ニュースで見る1971年

1971年に「声の月刊誌」として創刊された『ENGLISH JOURNAL』(EJ)は、今年で50周年を迎えます。EJが生まれた1971年に注目して、本記事では当時のニュースのいくつかを英語でご紹介します。当時のニュースを振り返ることで、日本での英語教育の高まりや、英…

仮面ライダーに江夏豊投手の9連続奪三振!英語ニュースで見る1971年

1971年に「声の月刊誌」として創刊された『ENGLISH JOURNAL』(EJ)は、今年で50周年を迎えます。EJが生まれた1971年に注目して、本記事では当時のニュースのいくつかを英語でご紹介します。当時のニュースを振り返ることで、日本での英語教育の高まりや、英…

今ではみんなが当たり前に使う、50年前の流行語って?

1971年に「声の月刊誌」として創刊された『ENGLISH JOURNAL』(EJ)は、今年で50周年を迎えます。本記事では、EJが生まれた1971年の出来事や流行したものをご紹介します。1971年に思い出がある人は当時に思いをはせ、思い出のない人はこの機会にどんな年であ…

創刊50周年の『ENGLISH JOURNAL』と、英語の歩みを振り返ろう!

今月は、英語学習誌『ENGLISH JOURNAL』(EJ)4月号の特集に関連して、「英語の歩み50年」と題した記事をたっぷりお届けします!