『不真面目な批評家、文学・文化の英語をマジメに語る』北村紗衣著【9/20限定/199円】洋書や海外ドラマ、映画など

『不真面目な批評家、文学・文化の英語をマジメに語る』

24時間限定で、Kindle本の人気作や注目作が特別価格で提供されるお得な Amazon「Kindle日替わりセール」。本日2020年9月20日(日)の対象書籍として、アルクの電子書籍『不真面目な批評家、文学・文化の英語をマジメに語る』が選ばれました。

Kindle日替わりセールとは?

Kindle 日替わりセール」は、Amazon が行っているセールの一つで、毎日、日替わり特別価格で Kindleの人気作や注目作が提供されるというものです。

各日、午前0時00分~午後11時59分(日本時間)の間に対象の電子書籍を購入すると、特別価格が適用されます。

売れ筋書籍を安価に買うことができるので、本好きにはうれしいサービスです。

そして、本日9月20日(日)の日替わりセール対象商品に、『不真面目な批評家、文学・文化の英語をマジメに語る』が選ばれています!

『不真面目な批評家、文学・文化の英語をマジメに語る』とは?

映画やドラマ、小説や演劇、コメディーなどには、日常英会話で活躍するフレーズや文法がいっぱい!そうしたコンテンツで学べば、飽きずに楽しく続けられて、高い英語運用能力を得るために必須の文化的背景も理解できます。

パディントンからオスカー・ワイルドやアガサ・クリスティー、『スター・ウォーズ』の世界が舞台のドラマ『マンダロリアン』、シェイクスピア、英語上級者にも実は手ごわいジョークまで、自称「不真面目な批評家」の北村紗衣さんが「ゆるふわ」に紹介する本です。

本の内容(抜粋

  • 児童文学『パディントン』に登場する「クマ視点」の英語日常表現
  • 映画『クレイジー・リッチ!』で学ぶ社交英会話と、ひねった表現"the rainbow sheep"
  • 『スター・ウォーズ』の世界が舞台のSFドラマ『マンダロリアン』で学ぶビジネス英語
  • アガサ・クリスティーの戯曲『そして誰もいなくなった』で読み解く仮定法
  • イングランド北東部が舞台の映画『リトル・ダンサー』の文化的背景を探る
  • イギリスで「面白い」として選ばれた一言ジョークは本当に笑えるのか?
  • アイルランドの人気お笑いグループ「フォイル・アームズ・アンド・ホッグ」のBrexitジョーク
  • シェイクスピア英語入門!「代名詞のthou」と「リズムの弱強五歩格」を知ろう
  • ヴィクトリア朝の教養人オスカー・ワイルドの英語が「簡単」なのはなぜか?
  • モダニズム文学の作家キャサリン・マンスフィールドが「意識の流れ」を表すのに駆使した「自由間接話法」

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ENGLISH JOURNAL ONLINE編集部

ENGLISH JOURNAL ONLINE編集部「英語を学び、英語で学ぶ」学習情報誌『ENGLISH JOURNAL』が、英語学習の「その先」にあるものをお届けします。単なる英語の運用能力にとどまらない、知識や思考力を求め、「まだ見ぬ世界」への一歩を踏み出しましょう!