英語力の核心

【ショーン川上さん 新刊インタビュー④】「自分の英語で相手が動く」体験を―AIとの「協業」舞台裏と読者へのメッセージ
【ショーン川上さん 新刊インタビュー④】「自分の英語で相手が動く」体験を―AIとの「協業」舞台裏と読者へのメッセージ
好評発売中の書籍『英語力の核心』、その著者であるショーン川上さんにじっくりお話を聞く特別インタビュー。最終回となるvol.4では、本書の特長とも言うべき付属音声の制作舞台裏、そしてショーンさんから読者に向けたメッセージをお届けします。
2026-04-24
【ショーン川上さん 新刊インタビュー③】AIがあるから英語はいらないのか―問われるのは「判断」と「責任」
【ショーン川上さん 新刊インタビュー③】AIがあるから英語はいらないのか―問われるのは「判断」と「責任」
アルク新刊『英語力の核心』著者、ショーン川上さんに話を聞くインタビュー第3回!今回は、「AI」をテーマの軸としてお話を伺いました。AIが英文を整えてくれる今、英語学習の意味はどう変わるのか。ショーンさん自身の活用法も交えながら、「AI時代にこそ必要な力」の輪郭を探ります。
2026-04-17
【ショーン川上さん 新刊インタビュー②】日本人が英語で意見を言えないのはなぜか―Assertionと“機能する英語”とは
【ショーン川上さん 新刊インタビュー②】日本人が英語で意見を言えないのはなぜか―Assertionと“機能する英語”とは
アルクの新刊『英語力の核心』の著者、ショーン川上さんに話を聞く特別インタビュー第2回。今回は、本書で提示される学習モデル「LAAR」を軸に、日本人が特に苦手としやすい Assertion(主張)について伺いました。なぜ英語で意見を言おうとすると、急に言葉が出なくなるのか。その背景にある文化や思考の癖をひもときながら、日々の仕事で実践できるヒント、そして目指すべき「機能する英語」の姿にも迫ります。
2026-04-10
【ショーン川上さん『英語力の核心』刊行インタビュー①】英語は悪くないのに伝わらないのはなぜか ―“ロジック変換”の重要性
【ショーン川上さん『英語力の核心』刊行インタビュー①】英語は悪くないのに伝わらないのはなぜか ―“ロジック変換”の重要性
いくら英語を勉強しても、相手にうまく伝わらない。そんなもどかしさの原因はどこにあるのでしょうか。22年ぶりとなる英語学習書『英語力の核心』を刊行したショーン川上さんにインタビューを実施し、執筆の背景と、「英語は悪くないのに伝わらない」日本人特有のつまずきについて聞きました。
2026-04-03
2026 04
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