facebookinstagramtwitter
【閲覧注意】脳がかゆいよ! サイケデリックなフラクタル画像集ぅぅぅ!

『ENGLISH JOURNAL』の最新号を見ながら勝手に英語と日本語でトークするポッドキャスト番組 「勝手にENGLISH JOURNAL!」 。今回のゲストPeterさんが語ってくれた、植物の神秘的な美しさにおいて重要な「フラクタル」、その性質が逆にグロテスクに感じられる画像をご紹介します。かかってこいや!

そもそも フラクタルって何?"> そもそも フラクタルって何?

自然界の神秘的な美しさにおいて重要なフラクタル。フラクタルは、美しいゆえにキモいのか、それともキモいゆえに美しいのか。あるいはフラクタルがキモいのではなく、フラクタルをみる己の心がキモいのか・・・。

画像を見るまえに、フラクタルについて英語で確認しましょう。

動画では、雪の結晶を例にフラクタルの説明をしているんですが
The never ending patterns like this that on any scale , on any level of zoom look roughly the same are called fractals.

このような決して終わらないパターンで、どんな大きさでも、 拡大 したどのレベルでもほぼ同じもののことを「フラクタル」と呼んでいます。

雪の結晶のフォルムって、三角形を増やしていくとできるんですね(動画で見ると分かりやすいのでぜひ)。なるほどね。いやー、自然が創りだすものってやばいですね!!

こちらから閲覧注意?でもキレイだから大丈夫!

アリの巣?

なんだかやばい遺跡を発見してしまったような・・・。

目玉の親父?

うわあああああああああああ鬼太郎助けてェェェ・・・。

何かの微生物?

何か貝っぽい!!こんなのが身体に入ってきたら人類滅亡。

エイリアンPOD

絶対なんかの卵が埋め込まれてるよ! 

虫刺され風

かゆい!かゆい! 血が・・・!

スマートフォンケース

そこはかとなく... Lucy in the Sky with Diamonds!

いやー、どうでした? フラクタルって、やっぱりキモ・・・(個人の感想です)。

「植物の神秘的な美しさ」についてPodcastで聞いてみよう! 英語で!

アルクの月刊誌『ENGLISH JOURNAL』について「勝手に」トークをするPodcast番組「勝手にENGLISH JOURNAL!」では、この記事で紹介した「植物の神秘的な美しさ」のほか、「裸のシェフ」などについてアツいトークを聞くことができます。

「勝手にENGLISH JOURNAL!」では、パーソナリティーのジュンが日本語で、相方のネイティブスピーカーが英語でトークを繰り広げているので、英語リスニングにもぴったりです。

聞いていると、思わずニヤリとしてしまう「勝手にENGLISH JOURNAL!」は Podcast または、 Youtube でお楽しみください!

www.youtube.com
「勝手にENGLISH JOURNAL」で紹介している書籍はこちら
!

ENGLISH JOURNAL 2017年12月号

「おいしくない」と言われてしまいがちなイギリス料理。でも、それはもう過去の話。本特集では、現地のレストランやパブなどへの取材を通して、イギリス料理の新たな魅力をご紹介します。英国大使館直伝の英語レシピ付き。

 

詳細はこちら

 

Amazonはこちら

!

文:「勝手にENGLISH JOURNAL!」編集チーム
「勝手にENGLISH JOURNAL!」は、アルク、 b わたしの英会話音読アプリ「リピートーク」 が共同でお送りする日英バイリンガルトーク番組。ENGLISH JOURNALの最新刊について勝手に話します。 Podcast 好評配信中!

RELATED ARTICLES関連記事

イギリスやアメリカで人気のペットの名前って??在日外国人3人の動物対談【音声付き】
大切な存在を失った時、「悲しい」を伝えるsadよりもぴったりな英語表現って?【EJ特派員学習レポート】
2022年大注目のラッパー、イートのセカンドアルバム『2 Alivë』
知らないと「イタイ人」になっちゃうかも!?世界と日本の動物法の違いや英語の動物関連用語を紹介!
J.D.サリンジャーの出版エージェンシーで働く新人アシスタントの知られざる実話を描いた映画『マイ・ニューヨーク・ダイアリー』
【杉本 彩さんインタビュー】「アニマルウェルフェア」は全ての人に関わる問題です

SERIES連載

RECOMMENDED 編集部のおすすめ[PR]

2022 07
MAGAZINE
ENGLISH JOURNAL 最新号
【特集】だからTOEIC(R)はやめられない!
詳しく見る