松岡昇

40歳で英語教育を研究するために大学院に進学!誕生した英語独習メソッドとは?

本格的な英語学習史は、あるものとの運命的な出合いから始まった――。それをきっかけに40歳から大学院で研究し、開発した独習メソッドとは?半世紀を英語と共に歩んできた人気講師の松岡 昇さんが語ります。

歌いながらフレーズを定着させよう!洋楽での英語学習における大事なプロセスとは

曲の選び方から効果的な学習法まで、「音楽を使った英語学習」のこつをご紹介します。

好きな音楽で英語学習!ディクテーションのコツをつかもう

曲の選び方から効果的な学習法まで、「音楽を使った英語学習」のこつをご紹介します。

「音楽で英語学習」はどれくらい有効?効果的な曲の選び方も!

曲の選び方から効果的な学習法まで、「音楽を使った英語学習」のこつをご紹介します。

「○○するだけ」で英語はできるようになりません。英語スケッチング学習法のススメ

一つのことを繰り返しているだけでは、英語はなかなか上達しません。赤ちゃんが母語を習得するように全神経を使うトレーニング法を、「1000時間ヒアリングマラソン」の主任コーチ松岡昇さんにお教えいただきます。

英語の発音が聞き取れない?「音の変化の壁」はディクテーションで攻略!

リスニング力を付けるために乗り越えなければならない壁がある――。その壁の攻略法を、「1000時間ヒアリングマラソン」の主任コーチ松岡昇さんにお教えいただきます。

英語リスニングを極める、松岡式12ステップ独習法

「ルーティン学習」は、英語をモノにするために欠かせない習慣の1つ。その具体的な取り組み方について、「1000時間ヒアリングマラソン」の主任コーチを務める松岡昇さんにお教えいただきます。

「1000時間ヒアリングマラソン」主任コーチが教える、英語をモノにする9つの習慣

英語学習を1000時間も続けるのは大変!でも工夫をすれば無理だと思っていたことも楽しみに変わります。そのための秘訣を、「1000時間ヒアリングマラソン」の主任コーチ、松岡昇さんにお教えいただきます。

英語学習を1000時間?楽しくなければ続くわけない。

英語習得に必要な時間は1000時間。そうは言っても辛いことをそんなに長く続けたくありませんよね。通信講座「1000時間ヒアリングマラソン」の主任コーチ、松岡昇さんも「楽しくなければムリ!」と断言します。ではどうすればいいのでしょう。

国際コミュニケーションの専門家が教える、英語学習ブレイクスルーに1000時間が必要なわけ

英語習得に必要な時間は1000時間である――いろいろなところで言われていることですが、本当にそうなのでしょうか。また、それが本当だとして、とてつもなく長く感じる1000時間を達成するには、何にどのように取り組めばよいのでしょうか。アルクの通信講座「1…