EJ ARCHIVES

学習情報誌『ENGLISH JOURNAL』(イングリッシュジャーナル)の「あの特集をもう一度読みたい」「買い逃してしまった号がある」といった声にお応えして、EJの過去の特集を再編集し、手軽に振り返ることのできる電子書籍「EJアーカイブス」のラインナップをご紹介します。

英語でフリートークを極める辰巳 友昭

英語のフリートークで、相手の発言にうまく反応できず、一瞬、言葉に詰まった経験のある人は多いはず。そんなとき、気まずい沈黙を生むことなく、会話を続けていけるようになるには、相手を想定した「話す練習」を繰り返し行い、「表現の型」を自分の中に定着させておくことが不可欠です。一人でできる効果的なトレーニングを、コミュニケーションのコツや使える表現と併せて紹介します。

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相手に届くすごい話術青谷 優子

「英語を流暢に、ペラペラ話したい!」と思ったことがある人は多いでしょう。でも、ただよどみなく話せばいいというものではありません。大切なのは、聞き手を意識し、伝えたいことがきちんと伝わるように話すこと。NHKの国際放送のアナウンサーを20年務めた英語朗読家の青谷優子さんが、「本当に伝わる」「人を動かす」効果的な話し方を伝授します。

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やる気と脳を鍛える英語トレーニング山本 ゆうじ

EJアーカイブスの最新刊。「英語を頑張ろう!」と一度は決意したはずなのに、気付けばその決意もどこへやら……。気持ちを維持するのは意外に難しいものです。そこで本書では、学習意欲が高まったタイミングで、その「やる気」や「モチベーション」を維持するための学習法や、「脳」に働きかける英語トレーニング法をご紹介します。

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伝わる!ネイティブが本当に使っている便利フレーズ76武藤克彦

ENGLISH JOURNALの人気コーナー「Quick Chat」は、ネイティブスピーカー同士の自由なおしゃべりを聞き取るものです。その会話40回分を徹底的に分析し、「ネイティブが本当に使っている自然な英語表現」を割り出しました。意思疎通を図る上で欠かせないフレーズや、語句を替えて応用できる、まるで魔法のような便利表現を、厳選してご紹介します。

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「カタカナ」英語を「通じる」英語へアン・クレシーニ

ビジネスから日常会話まで、毎日のように耳にする、いろんなカタカナ英語を取り上げ、それらを「通じる」英語へ変換する方法をご紹介します。「カタカナ語」をきっかけに、楽しく英語を学んでみませんか? 博多弁と英語を話す、アンちゃんことアン・クレシーニさんの解説でお届けします。

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英語頭になるための6つの発想足立 恵子

「TOEICで700点取った」を英語にしてみたら……"I took a 700 score on the TOEIC test."ではなんだかイマイチ。英語の頭で表現したらどうなるでしょうか? こういった、日本語の発想のままでいくら考えても適切な英語が出てこない、という経験はありませんか? 実は、英語で表現するときに大切な「英語発想」の考え方があります。そんなスピーキング力が身に付く、6つの考え方を学びましょう。

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日本が伝わる英語ENGLISH JOURNAL編集部

外国人の「なぜ?」に答える、実践的「おもてなし英語」。英語で日本のことを正しく説明しよう!「なぜ、電車の中で寝るの?」「なぜ、人の血液型を知りたがるの?」「なぜ、お店の前にタヌキの置物が?」「なぜ、テレビ番組に日本語の字幕が?」外国人に突然こんなことを聞かれたら、あなたは何と答えますか?訪日外国人の増加とともに英語で簡単な説明や案内をする、外国人の素朴な疑問に答える、という機会が増えてきました。外国人の、日本に関する「?」を知り、相手の求める情報を英語で伝えられるようになりましょう。

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ネイティブ語感が身につく52の方法デイビッド・セイン

クイズを解いて身につけるネイティブの英語感覚。より自然な英語らしい表現を選びたい!ネイティブの語彙感覚を身に付けたい!「許す」という日本語に対して、英語のallowpermit・forgiveの使い分けができますか?意味は似ていても、ニュアンスや用法が異なる表現の使い分けを、クイズ形式でわかりやすく解説します。状況にぴったり合う英語表現を学んで、相手に誤解を与えずに自分の思いを伝えられるようになりましょう。

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意外に知らない英文法のツボ10関 正生

中・上級者が迷いがちな疑問を関正生先生が解決!英語力が上がるにつれて、知識が増えるからこそ「え、これでそんな意味になるの?」「適切な前置詞はどっち?」など、次々と疑問が湧いてきませんか?読者の皆さんから寄せられた文法・語法に関する質問を基に、中・上級者が迷いがちな英文法の「ツボ」を10個取り上げて、具体例と共に解説します。あなたの英語をさらに進化させましょう!

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