2020-12-07から1日間の記事一覧

【無料】何問解ける?TOEIC問題トレーニングに挑戦!【Part 7編】

TOEIC(R) L&Rテストでスコアアップしたいなら、とにかく問題を解いて、形式に慣れることも重要です。本記事にはTOEICのリーディングPart 7形式の問題を掲載。毎日数問ずつや、一気に実力試しなど、さまざまな方法でTOEIC対策に役立ててください。全問正解で…

世界で流行した「カレン」「飛び恥」って?新語・流行語から見る時代の変遷

「英語を学び、英語で学ぶ」学習情報誌『ENGLISH JOURNAL』(EJ)。最新号の1月号では、世界の新語・流行語10年分を一気に振り返ります!有識者の皆さんが選ぶ2020年を表す言葉なども参考に、あなたも自分自身の1年を表す単語を決めてみてはいかがでしょうか…

アメリカ大統領選挙後:バイデン氏の「Build Back Better」はトランプ氏の「Make America Great Again」にそっくり!?

2020年アメリカ大統領選挙後、ジョー・バイデン氏がドナルド・トランプ氏に代わって次期大統領に就任する見込みが高くなっています。今後4年間のアメリカや世界、日本の行方を上智大学教授の前嶋和弘さんが予測、解説します。

国によって全然違う!?日本・アメリカ・イギリスの流行語10年分を一目でチェック!!

世相が反映された新語・流行語を見れば、その年がどんな年だったかが一目でわかります。アメリカ・イギリス・日本で新たに生まれた言葉や流行した単語からこの10年を振り返り、来る2021年がどんな年になるかを予想してみましょう。

英語の新語・流行語で2010年代から2020年の世界がわかる!この言葉、覚えていますか?

今月は、英語学習誌『ENGLISH JOURNAL』(EJ)の特集に関連して、「新語・流行語」の記事をたっぷりお届けします!新しい年を迎えるに当たり、2010年からの10年間を振り返ってみましょう。各年にアメリカ、イギリス、日本で広まった言葉や2020年を語るのに欠…

「低炭素社会」って英語でなんて言う?中国のCO2実質ゼロ目標にIEA事務局長が具体策を求める

ビジネスの場で英語を話すなら、国際情勢や経済動向、企業戦略など、世界の最新事情に触れる機会が必ず訪れます。そんなとき、「今話題のあれを英語でなんて言うのか」を学ぶのに最適の素材が英語のニュースです。日経LissNで配信されている最新情報を、英語…